饗応料理研究家 管理栄養士 緋宮栞那

想い

未来はさらに機械が幅広く仕事をする時代になる。
では、人間の仕事はどうなるのだろうか。
人は、生きがいや希望を持つことで幸せになる。
私の仕事は「人間に力を与える」ことがミッションだと思っている。
いくら高度なテクノロジーが生まれてきても、機械ではできないこともある。人間が在り続ける限り、存在する人間への心あるあたたかな「おもてなし」やクリエイティブなもの。それは機械では生み出せない。
常に自分に問いかけることがある。「そこに愛があるか」と。
そして、「無から有を生み出す力」は、人間が持っている偉大な力だと。
歴史を学び、先人たちの知恵を学び、賢者の言葉を噛みしめると、必ずそこには愛がある。
未来の日本の国を背負っていく若者たちに伝えたい。それは、先人たちが培ってきた「和心」は、日本人が生み出した世界に誇れる「おもてなしの心」だと。
そこには愛があり、希望があり、生きがいがある。
私は「和食伝承士の育成」に精いっぱいの愛を持ち、希望を持ち、生きがいとなっている。皆の愛で生かされている幸せに心から感謝し、未来の平和への祈りをここに捧げたいと思う。

緋宮栞那講演中

PROFILE

一般財団法人ムスヒ財団 代表理事
一般財団法人日本和食教会 理事
きれい塾JAPAN CULTURE 株式会社 代表取締役社長
饗応料理研究家・日本食文化研究家・管理栄養士
小田原短期大学・学習院女子大学・戸板女子短期大学にて講演・講師活動。
講演活動にて、食育・日本の文化・武家の饗応料理など、
料理講座・講演活動をしながら伝承、その他、新聞・雑誌等に
日本食文化情報を多数投稿。(食と歴史の関係について)

* The Samurai Gourmet “武士の食卓” on Facebook 世界に発信!
   現在 102万人イイネ!突破

著 書   日本国内・NYなど多数出版

武士の食卓

(幻冬舎)

The SAMURAI GOURMET

(アメリカ・ニューヨーク・ワンピ)

大奥の食卓

(講談社 α新書)

ふたり分のあっさりご飯

(幻冬舎)

週末カンタンきれい食ダイエット

(小学館)

東大生限定「アタマがよくなるレシピ」

(生活情報センター)

FACEBOOK NEWS

☆「仙台真田・真田幸村の会ご案内」☆ 「武士の食卓イベント」5月11日の武家の饗応の会は、 「江戸の守護神・霊厳寺」にて開催!! 2017年・5月11日 木曜日午後7時から  「仙台真田・真田幸村の会ご案内」 仙台真田家は、真田信繁(幸村)の二男・片倉守信を家祖とする家で、江戸時代を通じて仙台藩士を勤めました。 幸村は、大坂夏の陣で敵本陣まで突撃し敵総大将徳川家康を追い詰めますが、 あと一歩及ばず討死にし、幸村の一族も滅亡したと思われていました。 ところが、子供達は密かに伊達軍に匿われて 遠く仙台藩へ逃れ「仙台真田家」として存続したのです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 昌幸の死後、幸村は大坂冬の陣、夏の陣を戦いましたが、1615年、夏の陣で討ち死にしました。 幸村には子供が13人(男子4人、女子9人)いましたが、 長男の大助はこのときに自害。 当時、まだ4歳だった次男の大八と4人の娘が奥州に逃れました。 そこで大八が仙台真田氏を興し、私はその13代で、幸村から数えると14代にあたります。(真田徹氏より) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 引き取られた後、藩は次男の大八の存在を隠していました。 家康を窮地に陥れた幸村の子が生き残っているとなれば、徳川幕府が許すはずがありません。 そこで伊達家は幕府を欺くため、大八は「8歳のときに京都で死んだ」という情報を九度山の蓮華定院に流したうえで、 実際の大八については、家系図を操作して「真田幸村の叔父の孫だ」と幕府に報告していたようです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ そんな、真田幸村の血筋・DNAを受け継いだ、 仙台真田家13代当主の 真田徹先生に  「子孫しか 語ることのできない 真田幸村の本当の姿」を、お聞きしたいと思います。 とにかく、私は テンションが上がってしまって 体中がエネルギーで満ち溢れています!! なぜならば、 「生き抜く」ということが、私にとっての一番の成すべき事、「子々孫々」が武士の食卓のテーマなので、 すごく 共感・共鳴するからです。 真田徹先生に、 「生き抜く」「生き延びる」「何としてでも生き抜き、子々孫々と繋げる」という、 日本人として 一番大切なことを ご教授いただけたら とてもうれしく この会の主催者として 本望でございます。 武士の食卓 家元 緋宮栞那(ひみやかんな) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【ご案内】 日時:2017年 5月11日・木曜日・午後7時から (受付は、6時30分から 早目にお越しください) 会場:清澄白河  霊厳寺 江東区白河1-3-32  清澄庭園前の大きな交差点から,庭園とは反対方向へ少し進む。( 清澄白河駅徒歩2分)霊厳寺さまに、ムスヒ財団の活動を応援いただいております。特別なお計らいをいただいております。 会費:18000円(税込)13献の祝いの膳と高級酒  (武家薬膳の世界に誇れる時代考証・健康食!!) 武士の食卓(上杉子爵家コレクション)の日本酒お土産付    ゲスト:仙台真田氏(宗家)仙台真田家13代・真田徹氏・・・・日本一の兵の血脈、仙台に根ざす ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【江戸の守護神・霊巖寺について】 江戸を語るのに,このお寺を抜きにするわけにはいかない。 松平定信の墓や江戸六地蔵の一つ銅造地蔵菩薩坐像が鎮座している。 あの「寛政の改革」を行った老中松平定信の墓があるのです。 創立は、徳川家康・秀忠・家光に信頼のあった雄誉霊巌という人が1624年に葦の原を埋め立てて造成した。 このお寺は江戸が産声をあげ発展するその歴史を見てきた大切なお寺である。 この霊厳寺さまに、特別なお計らいで、 ムスヒ財団主催の「饗応の会」を 応援いただく事になりました。 霊厳寺さまに 心より感謝申し上げます。 お申し込みは、緋宮栞那まで info@himiya.biz 080-3532-1652まで 武士の食卓代表 緋宮栞那 拝
「武士の食卓・寺院での饗応イベント!!!」 4月6日の武家の饗応の会は、 「江戸の守護神・霊厳寺」にて、前田利家の会を開催!! 午後7時からです。ぜひ! https://t.co/HpmkdC7zwx
「武士の食卓・寺院での饗応イベント!!!」 4月6日の武家の饗応の会は、 「江戸の守護神・霊厳寺」にて、前田利家の会を開催!! 午後7時からです。ぜひ! https://t.co/75MgsaQDRb
4月19日(水)は、「精進料理と武家と公家の薬膳」と題して、 世界に誇れる健康食をいただきながら、 日本古来から伝わる「美と健康」をテーマにした、 和食の根幹を食して体験する会を開催いたします。 もちろん、日本酒と共に楽しんでいただければと思っております。 料理解説は、私、緋宮栞那が致します。(*^。^*) 美味しいお食事と美味しい料理を楽しんでいただく会でございます。お気軽な気持ちで ご友人さまとご一緒にお越しくださいませ。 日時:4月19日・水曜日 午後7時から~ ご満足いただける料理とお酒をご提供 お申し込み・ご詳細は、緋宮栞那 まで info@himiya.biz 080-3532-1652(会社携帯) ものすごく 食と味覚の満足と 学びの満足があると思います。 健康と美に 興味のある方、ぜひ 御参加くださいね!!
饗応の会 2017年4月6日(東京都) - こくちーずプロ(告知'sプロ) https://t.co/T4tW50lV3b @kokuchproさんから
#武士の食卓 #饗応 の会 #前田利家 の会  日時:4月6日 19時~  場所:#霊巌寺(江東区白河1丁目3-32)  ゲスト:前田紀貞氏  会費:18,000円(武士の食卓お土産付)    是非、皆様のご参加・お申し込みお待ちしております。 https://t.co/aH1eZncCHB
4月19日(水)は、「精進料理と武家と公家の薬膳」と題して、 世界に誇れる健康食をいただきながら、 日本古来から伝わる「美と健康」をテーマにした、 和食の根幹を食して体験する会を開催いたします。 もちろん、日本酒と共に楽しんでいただければと思っております。 料理解説は、私、緋宮栞那が致します。(*^。^*) 美味しいお食事と美味しい料理を楽しんでいただく会でございます。お気軽な気持ちで ご友人さまとご一緒にお越しくださいませ。 日時:4月19日・水曜日 午後7時から~ 会費:16000円(税込)ご満足いただける料理とお酒をご提供 お申し込みは、緋宮栞那 まで info@himiya.biz 080-3532-1652(会社携帯) ものすごく 食と味覚の満足と 学びの満足があると思います。 健康と美に 興味のある方、ぜひ 御参加くださいね!!
多くの方に、#饗応 について、和食について知っていただき 世界に発信をしてまいります。4月の饗応の会 #前田利家 の会 皆様のお越しをお待ちしております。 https://t.co/DL9ikpVuPm
戦国武将の中で、とても興味のある武将が、小早川 秀秋。 若い、少年のような武将は、どんな思いで関ヶ原の戦いの一日を乗り越えてきたのかと思うと、心が痛みます。 そんなことを思いながら、ご子孫の方にお目にかかりました。 とても爽やかな、丁寧な、紳士の小早川様でございました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 小早川 秀秋(こばやかわ ひであき)は、安土桃山時代の大名。丹波亀山城主、筑前名 島城主を経て備前岡山城主。名は関ヶ原の戦いの後に秀詮(ひであき)と改名した。 豊臣秀吉の正室・高台院の甥。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 小早川家は、明治時代に公爵毛利元徳の子・四郎が毛利家より分家し、小早川の姓で華族に列して男爵の爵位を授けられるということになります。オリジナルの小早川家は戦国時代に断絶しましたが、その後も小早川家の名跡は引き継がれ、最後は明治時代に再興された小早川家が現存しています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 武士の食卓・饗応料理の会、6月に ご子孫にご講演をいただきます。皆さま お楽しみに!!貴重な話をお聞きしたいと思います。 武士の食卓 家元 緋宮栞那 拝
「武士の食卓イベント」4月6日の武家の饗応の会は、「江戸の守護神・霊厳寺」にて開催!! 武家の饗応は、正式な場は、お寺などでも行われていました。 饗応の為の料理として精進料理も肉、魚 もどきまで 造られました。 次回の、饗応の場は 清澄白河の「霊厳寺」にて、開催いたします。 【江戸の守護神・霊巖寺】 江戸を語るのに,このお寺を抜きにするわけにはいかない。 松平定信の墓や江戸六地蔵の一つ銅造地蔵菩薩坐像が鎮座している。 あの「寛政の改革」を行った老中松平定信の墓があるのです。 創立は、徳川家康・秀忠・家光に信頼のあった雄誉霊巌という人が1624年に葦の原を埋め立てて造成した。 このお寺は江戸が産声をあげ発展するその歴史を見てきた大切なお寺である。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *2017年4月6日 木曜日午後7時から「前田利家の会ご案内」 「花は桜木 人は武士」。 桜の散りぎわの4月6日。加賀藩主・前田利家公のご子孫をお迎えしての「饗応料理の会」。 加賀百万石 初代藩主前田利家を知らない人はいないだろう。 前田 利家(まえだ としいえ)とは、戦国時代から安土桃山時代にかけての武将、戦国大名。加賀藩主前田氏の祖。豊臣政権の五大老の一人。 細身の美貌で知られた利家は、小姓時代に信長から寵愛を受け、衆道の相手も務めていた。 加賀にはこのような歌が遺されている。 「天下 葵よ 加賀様 梅よ 梅は葵の たかに咲く」 「三葉葵紋の徳川家よ 剣梅鉢紋の前田家よ 梅の花は葵より高い所に咲く」という意味である。 家康と利家は秀吉の時代、五大老の一番の上座に肩を並べて座っていたが、 秀吉が死ぬと徳川家が天下をおさめる大将軍となった。 前田家は大々名であるとはいえ、徳川家の家来にならなければならなかった。 その時の運に対し、加賀の人々はその口惜しさを歌ったと伝えられている。 4月、桜咲く季節に 「前田家の会」を 江戸の守護神 霊厳寺にて開催できる幸せは  私の饗応料理家人生の中で 一番興奮し 忘れられない時間になるだろう。 武士の食卓 家元 緋宮栞那(ひみやかんな) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【ご案内】 日時:2017年 4月6日・木曜日・午後7時から 会場:清澄白河  霊厳寺 江東区白河1-3-32  清澄庭園前の大きな交差点から,庭園とは反対方向へ少し進む。( 清澄白河駅徒歩2分) 会費:18000円(税込)13献の祝いの膳と高級酒 (武家薬膳の世界に誇れる健康食!!)     武士の食卓ブランドのお土産付   ゲスト:一級建築士 前田紀貞氏(前田利家公 六男 前田利貞ご子孫)  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 前田家、前田図書家(前田利家 第六男利貞系)の第十三代。石川県人会理事、いしかわ観光特使。 現在、金沢にある前田家菩提寺である護国山宝円寺にて「宝円寺街づくり委員会」を主宰。 前田紀貞建築塾を主催し、独自の「建築道」を唱えつつ、自身のアトリエにて講演会、レクチャー、勉強会等、 未来に建築を志す後進たちの育成を行う。 禅道にならった「建築道」は、建築のエゴイスティックな意匠操作を排除した空間の生成法として、 「ルール性」「アルゴリズム的建築」等に作品化されている。 *建築家としても 超一流の前田氏の講演が 楽しみでならない。 お申し込みは、緋宮栞那まで info@himiya.biz 080-3532-1652まで 武士の食卓代表 緋宮栞那 拝
「満員御礼申し上げます!!!」 3月2日の饗応の会。上杉謙信公ご子孫の 上杉孝久先生による、 「子孫だから語れる本当の上杉謙信の姿」と題して、 現在、出版に向けて書き溜めていらっしゃる、まだ世の中に出ていない情報を、ご講演いただきます!! なんと!! なんと!! あの、葵の御紋、水戸徳川家ご当主でいらっしゃいます、徳川文武先生も来てくださいます。大使ご夫妻をお迎えするので、最高の外交・饗応となるのではないでしょうか。 今から、魂の震え 高揚感が隠せず、この至福の幸せに自分のことながら感動しております! このような会を開催できるようになりましたこと、先祖のお導きと想い、感謝の気持ちでいっぱいでございます。 いつも温かなお心で見守ってくださり、ご指導いただいております上杉孝久先生、いつもお優しいお声をかけてくださり、笑顔を下さる徳川文武先生。本当にありがたく、幸せでございます。 3月2日 暖かな気持ちでご参加下さる皆様にも 心から感謝の気持ちを申し上げます。 この日が開催できたこと、ご参加頂ける皆さま、そして上杉孝久先生、徳川文武先生に 心からの感謝と御礼を申し上げさせていただきたいと思います。 「3月2日 饗応の会、満員御礼申し上げます!!」 武士の食卓 家元 緋宮栞那 拝
おそらく、魂が震える会になること間違いなし! なぜならば、講師の前田紀貞先生は、緋宮栞那の先祖がお仕えしていた前田利家公のご子孫でいらっしゃるのです!! そして、日本を代表する、日本文化を高いレベルで熟知した有名な建築家。独自の「建築道」を確立していらっしゃいます! 前田藩の「文化政策」を伝承し、建築に託して日本人魂を表現する。前田利家公のDNAを皆さまと御一緒に感じたいと思います。 ぜひ、お申し込みをお待ちしております。・・・・・・ 2017年・4月6日 木曜日午後7時から 「殿様の会のご案内」 【加賀百万石・前田利家のご子孫をお迎えして~】 「花は桜木 人は武士」。 桜の散りぎわの4月6日。加賀藩主・前田利家公のご子孫をお迎えしての「饗応料理の会」。 この日を、長く長く夢見てきた。加賀藩前田家の料理人の末裔である私は、 興奮状態が続き、高揚させ 眠れなくなるほど緊張している。 加賀百万石 初代藩主前田利家を知らない人はいないだろう。 前田 利家(まえだ としいえ)とは、戦国時代から安土桃山時代にかけての武将、戦国大名。加賀藩主前田氏の祖。豊臣政権の五大老の一人。 細身の美貌で知られた利家は、小姓時代に信長から寵愛を受け、衆道の相手も務めていた。 加賀にはこのような歌が遺されている。 「天下 葵よ 加賀様 梅よ 梅は葵の たかに咲く」 「三葉葵紋の徳川家よ 剣梅鉢紋の前田家よ 梅の花は葵より高い所に咲く」という意味である。 家康と利家は秀吉の時代、五大老の一番の上座に肩を並べて座っていたが秀吉が死ぬと徳川家が天下をおさめる大将軍となった。 前田家は大々名であるとはいえ、徳川家の家来にならなければならなかった。 その時の運に対し、加賀の人々はその口惜しさを歌ったと伝えられている。 私は、加賀藩の料理人の末裔である。 前田利家については、熟知しているつもりである。 恐れ多いので あれこれと書くことが どうしてもできない。 他の殿様の事であれば あれこれ調べて紹介文を書けるのだが、 前田利家については、手が震えてまとめることが出来ないのである。 4月、桜咲く季節に 「前田家の会」を開催できる幸せは 私の饗応料理家人生の中で 一番興奮し 忘れられない時間になるだろう。 武士の食卓 家元 緋宮栞那(ひみやかんな) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【ご案内】 日時:2017年 4月6日・木曜日・午後7時から 会費:18000円(税込)13献の祝いの膳と高級酒 (世界に誇れる健康食をご披露いたします)     武士の食卓ブランドのお土産付   ゲスト:一級建築士 前田紀貞氏(前田利家公 六男 前田利貞ご子孫)  前田家、前田図書家(前田利家 第六男利貞系)の第十三代。石川県人会理事、いしかわ観光特使。 現在、金沢にある前田家菩提寺である護国山宝円寺にて「宝円寺街づくり委員会」を主宰。 前田紀貞建築塾を主催し、独自の「建築道」を唱えつつ、自身のアトリエにて講演会、レクチャー、勉強会等、 未来に建築を志す後進たちの育成を行う。 禅道にならった「建築道」は、建築のエゴイスティックな意匠操作を排除した空間の生成法として、 「ルール性」「アルゴリズム的建築」等に作品化されている。 *建築家としても 超一流の前田氏の講演が 楽しみでならない。 お申し込みは、緋宮栞那まで info@himiya.biz 080-3532-1652まで 武士の食卓代表 緋宮栞那 拝
武士の食卓・和食伝承士講座・饗応コースが、 明日、25日 土曜日 午前10時から午後4時まで あります。 ご興味のある方は、ぜひ、見学に来てくださいね。 見学希望の方は、ご連絡くださいませ。 info@himiya.biz まで~。(*^。^*) まさに、集中講義です!熱気あふれる講座ですので、 必ず感動を感じることが出来ますよ。   ♡とても素晴らしい生徒に恵まれています。生徒との出会いも、 必ずや感動あり!と思います。 武士の食卓 家元 緋宮栞那 拝
#武士の食卓 饗応の会 #アワビ と #高麗人参を食べる会を開催いたします。 時代に想いを馳せて参りたいと思いますので、皆様よろしくお願いいたします。 https://t.co/gXzMOxOGiy
岡本代表のNPO法人として取り組まれている「社会への自立支援」についてご紹... https://t.co/R8og6HH9y7
人材育成、人を育てるのは、一番大変な事だ。しかし、きっといつかは、わかる時が来るだろうと思って、何とかやっている。 一番手をかけ、心をかけ、エネルギーも使い、時間をかけ、投資もするのが、人材育成。それでも、ひと粒の光る若者がいれば、日本の国に役に立つ若者が育てばと思って、頑張ろう。 2月25日 土曜日 午前10時から 和食伝承士の講座があります。 見学大歓迎!!ぜひ、講座の様子を見学に来てくださいね。 すごく楽しいと思います!! お申し込みは、緋宮まで。info@himiya.biz
武士の食卓 大奥女性の美の秘訣。講演。大奥の女性の命がけの美への生き方と、食からの美への秘訣をお話ししました。まずは、日本を知ることから。^_^ https://t.co/ONweedns5O
「左上位」のしきたり。 「左上右下」の考え方は飛鳥時代、遣唐使などを通じて中国から伝えられた。唐の時代、中国では「天帝は北辰(ほくしん)に座して南面す」との思想のもと、左が上位として尊ばれた。 皇帝は不動の北極星を背に南に向かって座るのが善しとされ、皇帝から見ると、日は左の東から昇って右の西に沈む。 日の昇る東は沈む西よりも尊く、ゆえに左が右よりも上位とされた。  左上位は日常生活のしきたりにも浸透しており、和服の着方である「右前」はその代表例。自分から見て左襟を右襟の上にして着る作法で、左襟が右襟よりも前になる(正面から見ると、右側の襟が前になる)。 さて、、、 お雛さまには京雛と関東雛がありますね。 その違いの一つに、お内裏さまとお雛さまの左右の位置の違いがあります。 お内裏さまの位置が、京雛は向かって右、関東雛は向かって左になっています。 ・そこで、左上位。 日本古来から、左は右より格が高いとされ、お殿さまはお姫さまの左、つまり向かって右にお座りになります。 よって京雛は、古来の慣わしに従ってお殿さまが向かって右側にお座りになっています。 現在一般的な関東雛は、向かって左にお殿さまがお座りになっていますが、なぜ関東雛はお殿さまが左側になったのでしょうか。 それには大正天皇が関係しているとされています。 明治時代、西洋の流れを受けて国際儀礼である「右が上位」の考え方が取り入れられるようになりました。 大正天皇が即位の礼で、洋装の天皇陛下が西洋のスタイルで皇后陛下の右に立たれた事からこの風習が広まったとされています。 明治天皇の時代から皇居は東京に移っておりましたから関東を中心にこのご即位時のスタイルが定番となっていきました。 全国的にも今はこのスタイルが主流となっています。 *写真は 左上位にて。九重部屋 千代翔馬。 4月第2週に 九重部屋朝稽古見学を企画しています!! 千代翔馬の大ファン!とてもとても素敵な力士です!! 武士の食卓 家元 緋宮栞那 
素敵な方たちの 勢ぞろい!! このような方々に囲まれて、至福の幸せのひと時です! さあ!!気合を入れて 益々 頑張りますよ!! 神は 人間に「これでいい」という 限界は与えていないと思う。 生きている限り、「国の為・道の為」そして、困難の道を選択して 波乱万丈の人生を楽しみたいと思う。 澁澤栄一の人生観を 熟視して 頑張ろうと思う! 今後は 「HIMIYA」「武士の食卓」ブランドは、 日本の優秀な産物 商品を持って、 海外に出陣いたします!! 武士の食卓 家元 緋宮栞那 拝
武士の食卓は、「武家薬膳」。 昔は、現代のように新鮮な食材を食することが難しく、保存食材が主でした。 武士の食卓は、「時代考証再現食」であるので、 塩漬けした肉や野菜、乾燥した魚介類や野や山の幸を、 いかに美味しく作るか、そして、薬味薬草をふんだんに使って、いかに薬膳・健康食として調理するかが勝負となります。 なので、普通の現代和食とは違い、調理に時間が、とてもとても必要になります。 調味料も、3~4倍の量を使います。 なぜならば、あく抜きや塩抜きなどのために、何度も茹でこぼしや調理をやり直すことが多いのです。 そんなこんなで、とても時間と手間をかけて作り上げるのが、 殿様や大名、武士たちが祝いの席で饗応する料理となるのです。 「手間暇かける」というのが、武士の食卓。 そこには、無限大の愛情が注がれています。 先人たちの知恵と、生き延びるための工夫、そして健康長寿を願い、子孫繁栄、子々孫々と文化を伝承する「規律と精神」が料理に託されているのです。 一番大切な「夫婦の和合」の心も そこにあります。 私は、この料理を とても時間をかけて作り、物語を作り、お客様一人一人の顔を思い出し、健康と平安を祈りながら調理しています。 要するに 緋宮栞那の心、エネルギーが入った料理と言うわけです。 私は、毎日 和装「着物」を来ています。 本当に特別なプライベート以外は着物を着て、毎日生活しています。理由は、私は「和文化伝承のプロ」だからです。 毎日の生活にも、気を抜くことはしていません。 本当です。 だから、武士の食卓・料理のプロとして、 エネルギーの高い 健康料理が提供できるのだと考えています。 毎日の生活を基本に、普段からの心遣い、心構えが その道を一本道で歩き、思いを成し遂げることが出来るのではないかと思っています。 これは、私の祖父が 家にいてもネクタイを外さない背筋の伸びた人だったので、その影響を受けているのかもしれません。もちろん、祖母も きちんとお化粧している姿しか 思い出せないのです。子供の頃は、窮屈で 外へ逃げ出したかったのを覚えています。 本日は、渋沢栄一の会。 超天才の渋沢家の一族の お話を、直接、ご子孫からお聞きできるという、この上ない幸せ。心より感謝申し上げます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今年から、いよいよアジアスタートにて、日本の経済を回すことが出来るように仕掛けます。 ようやく、本当にやりたいことが 一歩一歩 実現するようです。 ぜひ、日本商品の製造メーカーの方々、お声かけください。 美容と健康、食、そして伝統工芸。 すべて、優秀は商品を、世界発信いたします。 製造メーカーの方と 出会いたいと思っています。 武士の食卓 家元 緋宮栞那 拝
とてもとても美しい女性に、相方がチョコをプレゼントしていただいた。Jちゃん、私のためにありがとう。心より感謝です^_^ また、ゆっくり^_^ https://t.co/IU4AlMGDFK
江戸時代の、食事再現。江戸庶民の食事。 https://t.co/8tAUJsunR1
【満員御礼】新年の祝い会 #九重親方 をお招きして  本年も無事に新年の祝い会を開催することが出来ました。国技である #相撲 について九重親方をゲストに相撲の歴史、文化等多くの楽しいお話をいただきました。お越しくださった皆様ありがとうございました。 https://t.co/KEnjvE0yLW
満員御礼 九重親方と新年の祝い会 現在準備真っ最中です。 お越しになる皆様お気をつけて来てください。#饗応 #武士の食卓 https://t.co/UDikaJmb3J
武士の食卓 講演会 ぜひ、お問い合わせくださいませ。

PROJECT

武士の食卓

「武士の食卓」とは、饗応料理研究家である緋宮栞那が、日本古来の食養学、本草学、薬食学を研究し、「世界に誇れる日本の健康食」をまとめました。 その料理の総称を「武士の食卓」といいます。「時代考証再現食」として料理を作り、日本の歴史と文化を料理に託して伝承することを目的としています。 各藩の大名の子孫や大名のお抱え料亭、お抱え料理人の末裔の方々にご教示・ご指導をいただきながら学びました。 また、全国各地の伝統食を口伝や古文書などを基に研究し、形にしたものです。 武士の食卓は、「江戸時代に完成された日本の食文化」で、作法やしきたり、精神性、成り立ちがとても重要。 武士は「質素・倹約」が通常で自分を厳しく律していました。 しかし、祝いの場では最高の贅と心を尽くし、健康を願い、自然を敬い、相手を尊び、子孫繁栄の願いを込めて「おもてなし=饗応」をします。 だからこそ、長寿の食べ合わせや、心身の健康、永遠の美しさや若さ、そして、心身の強さを保つことができる食事が求められました。 そんなエネルギーの高い栄養学が盛り込まれた“究極の食文化”が、「武士の食卓」なのです。 私たちの一番の願いは、「日本文化伝承」。 そして、日本を海外に伝える国際人の育成です。 和食伝承士とは、「日本文化伝承人」と同意語です。 本講座を通じて多くの方に「武士の食卓」を継承していただき、先人たちが培ってきた世界に誇れる健康食を子々孫々と伝承していけることを願っております。

The "Samurai of the Table”,The culinary expertise of is a cooking expert Himiya Kanna is a combination of Japanese nutrutionism, herbalism, and food science, and she has put together a complete Japanese healthy diet. The generic name of the dish she had named "Samurai of the Table”. It has claims to be the "true Japanese diet", based on its tradition and history.
Lords of descendants and lords of Okakae restaurant of each Samurai clan, it was learned while receiving the teachings and guidance to members of the descendant of Okakae cook. In addition, it was intended to study the traditional food around the country based on such as word of mouth and ancient documents, so as to receive the proper form.

An essential element of Samurai of the Table is a "Edo based finished Japanese food culture", including manners and traditions, in which spirituality, holds very important.

The key values to the Samurai, which they had disciplined themselves severely were to discipline severely yourself in "frugality, and thriftiness". That said, during a celebration, wishing health and wealth, honoring nature, honoring the other members of the party, and the hope of fertility, this fell into to the category of "wine and dine”.
For this reason, eating properly with longevity in mind, mental and physical health, eternal beauty and youth, and, diet that can keep the strength of mind and body was required.

Thus, to be a “Warrior of the the Table” high nutrition of such energy was necessary.

It is our goal to show this side of Japanese cuisine to the rest of the world.
To many people through this course we will inherit the "Warrior of the Table",
we hope that is able to pass on healthy diet proud in a world where our ancestors have cultivated and Shishisonson.

Samurai of the Table-wine and dine Cooking expert-Himiya Kanna.

武士の食卓オフィシャルサイト

一般財団法人ムスヒ財団

「ムスヒ」とは、日本語の古代語で無から有を生み出す大きな力のことをいいます。
私がこの財団を作った理由は、世界に誇れる健康食である、素晴らしい和食の歴史や文化を通じて「和心」を分かち合い、世界中に和心を伝えたいという願いからです。
国境を越え、政治や経済を超えて「文化」でお互いを理解し合い、共感し、学び、高め合う。
この地球がムスヒ(MUSUHI)の力から生まれたことを感じ、地球人が一つになって自然を守ること、文化文明を分かち合うこと、愛(LOVE)によって支え合うことが平和(PEACE)への道だと思っています。
ムスヒ財団は、世界無形文化遺産となった和食を通じて、MUSUHI・LOVE・PEACEを世界中に伝えることを目的としています。

ムスヒ財団オフィシャルページ

一般財団法人日本和食協会

国内及び海外へ和食文化の原点や様式、作法等に関する正しい理解の普及を図り、和食文化の発展と振興に貢献することを目的とし、その目的に貢献するために事業を行う。

代表理事 四條隆彦(四條中納言山陰嫡流 四條司家第四十一代 當代)

きれい塾JAPAN CULTURE株式会社

きれい塾JAPAN CULTURE株式会社では、代表取締役であり、そして饗応料理研究家である緋宮栞那により、日本の食文化伝承を基本とし、出版、講演、料理教室、会食会、資格講座等を中心に活動しています。

日本の食文化の基本は、自然のリズムから成り立っています。
自然のリズムは、私たち人間の英知をしてもおよぶところではありません。 例えば野菜は、化学分析のことや栄養価のことも知らないで、自分たちに必要な栄養や水分を、土の中や空気の中から分量を間違えずに取り入れて、毎年、決まった時に同じ色の形や香りをさせて、葉や花、実を作ります。 そして、素晴らしい事に人間や他の生き物たちが必要な栄養素である、たんぱく質やビタミン、ミネラルまで作って与えてくれています。 このようなことは、どんなに立派な科学者でも絶対にまねができないことです。

私たち人間は、目に見える肉体を、目に見えないエネルギーで生かされていたり、生きあったりしている事に気がつきます。 人間界も植物界、動物界もすべて自然のリズムで循環しており、秩序が守られ融和しているのです。 万物は、循環しながら生かし合っているということです。
「生きる」ことは自然のリズムに合わせていくことであり、それから外れると心や体のバランスが崩れ、病んできます。

きれい塾JAPAN CULTURE株式会社では、このような「自然のリズム」を食に託し、世界に誇れる日本の健康食の開発と伝承、教育活動を中心に運営されています。

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株式会社ボヌュール

私たち株式会社ボヌュールは、個人・団体に関わらず企画、商品開発等のブランディングを行い、国内外に向けて発信を行っていきます。 弊社は、皆様の大切な財産である知恵・技術・夢を共に考え、イメージして行き、創造し形にして、社会に広めて行く架け橋のような存在でありたいと思っております。 そして、より良い社会になるため皆様と一緒に歩んで行き社会に新しい風・感性・文化を皆様と共にお届けし、豊かで幸せな未来を実現して行きたいと考えております。

また私たちは日本らしさのある商品や人を発掘、プロデュースし、日本文化を広めていくことにも力を注いでいます。 今日の日本では、少し、日本の文化・伝統・芸術・世界観が失われていっているような気がします。 弊社はこれからの日本のあり方、未来の子供たちのためにも日本の文化を守っていき伝承していく必要があると考えております。 日本のよいところを皆様に知っていただいていろんな国との文化交流をしていき、日本の活性化に繋げています。 そして、プロデュースという形で皆様のパートナーとしてお役に経てたらと思います。

ボヌュールオフィシャルページ

緋宮栞那のメディア出演&講演活動

メディア出演の内容

☆管理栄養士としての活動
  • 季節の料理、健康食、世界の料理の提案と指導、料理解説 クッキング実演 コメンテーター監修 番組制作指導健康モデルとして
  • メタボリック・生活習慣病・婦人病・ホルモンバランスに関する栄養管理とコメント 料理実演、 監修、番組制作指導
  • ダイエット・美容・美肌・加齢・セルライト除去などの栄養管理と食生活指導 料理提案・実演・監修、健康モデルとして
  • 料理のカロリー計算と健康栄養指導の監修とコメント
  • レストラン番組、美容番組、健康番組の監修、指導、コメンテーター、商品解説など
  • お茶、お酒、ドリンク、スィーツに関するコメントと指導、監修、商品解説など
☆日本食文化研究家としての活動
  • 日本のおもてなしと作法について 指導、コメント、監修、実演、実習モデル
  • 武家の饗応料理 殿様料理について
  • 各藩の饗応料理 おもてなし料理 47都道府県の郷土料理について
  • 戦国武将の食文化 (強靭な体力と精神力) 提案、指導、監修、実演、創作
  • 陣中食・忍者の食事(体力増進と頭脳明晰食) 提案、指導、監修、実演、創作
  • 地場産業を活性させるための、食からの見解。コメント 番組指導
  • 「ハレの日」と「ケの日」の日本の料理としきたり
  • 古式ゆかしき婚礼料理 歴史観 伝統食指導 監修 コメント 料理製作
  • 歴史番組の指導と料理提案(江戸時代・戦国時代・平安時代・古代食)
  • 日本文学と食のかかわり
    (古事記・日本書紀・源氏物語・戦国記・饗応・幕末・明治維新・近代史からみた日本の食文化を解説指導)
  • 日本の調味料とつまもの 解説 指導 コメント

その他多数 ご提案いたします。

講演している緋宮栞那

講演・演題のご提案

☆【歴史・教育編】
例)
  • 日本食はなぜ世界で一番人気があるのか ~世界無形文化遺産となった理由~
  • 「大奥の食卓」 ~姫たちの美と健康、そして幸せ~
  • 「武士の食卓」 ~和食が世界無形文化遺産となったわけ~
  • 歴史の流れと食文化 ~公家と武士のおもてなし~
  • 子どもの食育・大人の食育 ~「いただきます。ごちそうさま。」~
  • ハレの日とケの日 ~マツリ文化と日本人の食生活~
  • 幕末の英雄たちは、何を食べていたのか ~英雄の歴史を作った食生活!~

その他多数、ご提案いたします。

☆【栄養学・健康学編】
例)
  • メタボリック解消!生活習慣病解消! ~これを食べれば健康になる~
  • 絶対やせる! ~幸せになるダイエットメニューと5分体操~
  • やさい・お魚・お肉のコンシェルジュ ~健康と食材の選び方~
  • 自然のリズムと生きる、日本の食材 ~長寿と健康の秘訣~
  • 食事で健康を作る秘訣を伝授 ~何をどれだけ食べたらいいのか~
  • 本当の「活食」は、和食にあり! ~栄養学と健康学~
  • 日本の食養・食べることで健康になる! ~日本の調味料とつまもの~
  • その他多数、ご提案いたします。

その他多数、ご提案いたします。

饗応料理の会

各藩主のご子孫をお招きして演題をやっていただいたり、それにまつわる時代考証再現食を食したりする会でございます。

開催予定

現在、開催予定はございません。

過去の開催実績

2014年4月25日(金)
殿様の会
織田信長のビッフェスタイル 饗応の会 ~織田家ご子孫をお迎えして~
2014年6月16日(月)
殿様の会
黒田官兵衛の時代考証再現食 ~黒田官兵衛ご子孫 黒田清隆氏をお迎えして~
2014年8月20日(水)
殿様の会
伊達政宗にまつわる時代考証再現食 ~伊達政宗子孫・伊達家ご当主をお迎えして~
2014年11月17日(月)
殿様の会
武田信玄の戦勝祝い食 「戦勝・祈願料理 祝い膳」 ~武田信玄ご子孫 武田家ご当主をお迎えして~
2015年1月19日(月)
幕末英雄の会
木戸孝充・桂小五郎にまつわる時代考証再現食 ~木戸孝充ご子孫をお迎えして~
2015年2月16日(月)
幕末英雄の会
第2回 木戸孝充・桂小五郎にまつわる時代考証再現食 ~木戸孝充ご子孫をお迎えして~
2015年4月27日(月)
幕末英雄の会
勝海舟・江戸幕末時代考証再現食 ~勝海舟玄孫の髙山みな子氏をお招きして~
2015年5月19日(火)
幕末英雄の会
黒田清隆の幕末 時代考証再現食 ~ご子孫 黒田清久氏をお迎えして~
2015年6月15日(月)
殿様の会
薩摩・島津家 士風の会 ~島津家ご投手 島津義秀氏をお迎えして~
2015年7月24日(金)
幕末英雄の会
西郷隆盛の会 時代考証再現食 ~西郷隆盛ご子孫をお迎えして~子孫しか知らない本当の姿~
2015年8月24日(月)
殿様の会
川中島の戦い 時代考証再現食 ~武田信玄・上杉謙信 ご子孫をお迎えして~
2015年9月26日(土)
幕末英雄の会
榎本武揚と勝海舟 ~榎本武揚ご子孫・勝海舟ご子孫をお迎えして~
2015年10月20日(月)
幕末英雄の会
坂本龍馬と勝海舟の会 ~坂本家ご子孫 勝海舟ご子孫をお迎えして~
2015年11月25日(水)
殿様の会
上杉謙信公の篠笛 ~上杉謙信公のご子孫をお迎えして 謙信公愛用の「ひとよぎれ」~
2016年1月7日(月)
饗応料理の会
和食の神様・四篠司家 包丁道 ~包丁道・四篠隆彦先生をお迎えして~
2016年2月9日 火曜日
幕末英雄の会
大久保利通の会 ~ご子孫である大久保利泰さまをお迎えして~
2016年3月2日 水曜日
英雄の会
「真田幸村の饗応の会」ご案内 ~真田信之公のご子孫であられます、真田幸光先生をお迎えして~
2016年4月5日 火曜日
英雄の会
上杉鷹山の饗応の会 ~上杉鷹山のご子孫をお迎えして~
2016年5月26日 木曜日
饗応料理の会
武士の食卓「蘭学と食養の会」 ~武田浩医師(内科認定医 糖尿病学会学術評議員)をお招きして~
2016年5月26日 木曜日
饗応料理の会
武士の食卓「蘭学と食養の会」 ~武田浩医師(内科認定医 糖尿病学会学術評議員)をお招きして~
2016年5月26日 木曜日
饗応料理の会
武士の食卓「蘭学と食養の会」 ~武田浩医師(内科認定医 糖尿病学会学術評議員)をお招きして~
2016年6月21日 火曜日
殿様の会
武士の食卓 蘭学と食養の会 ~徳川様をお迎えして~
2016年8月30日 火曜日
饗応料理の会
蘭学と食養の会 ~医師の村田先生をお招きして~
2016年8月30日 火曜日
饗応料理の会
武士の食卓「蘭学と食養の会」 ~村田朗医師をお招きして~
2016年8月30日 火曜日
饗応料理の会
武士の食卓「蘭学と食養の会」 ~第2回蘭学と食養の会~
2016年9月29日 木曜日
饗応料理の会
武士の食卓「蘭学と食養の会」 ~第3回蘭学と食養の会~
2016年10月26日 水曜日
饗応料理の会
武士の食卓 蘭学と食養の会 ~関口忠相様をお迎えして~
2016年10月26日 水曜日
饗応料理の会
武士の食卓 蘭学と食養の会 ~関口忠相様をお迎えして~
2016年12月12日 月曜日
饗応料理の会
朝鮮通信使の献上品・高麗人参を食べる会 ~上杉孝久氏をお迎えして~
2016年12月12日 月曜日
殿様の会
朝鮮通信使の献上品・高麗人参を食べる会 ~上杉孝久氏をお迎えして~
2016年12月18日 日曜日
饗応料理の会
ムスヒ財団主催パーティー ~井下田久幸氏をお迎えして~
2017年1月10日 火曜日
英雄の会
新年祝いの会 ~九重親方をお招きして~

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