饗応料理研究家 管理栄養士 緋宮栞那

想い

未来はさらに機械が幅広く仕事をする時代になる。
では、人間の仕事はどうなるのだろうか。
人は、生きがいや希望を持つことで幸せになる。
私の仕事は「人間に力を与える」ことがミッションだと思っている。
いくら高度なテクノロジーが生まれてきても、機械ではできないこともある。人間が在り続ける限り、存在する人間への心あるあたたかな「おもてなし」やクリエイティブなもの。それは機械では生み出せない。
常に自分に問いかけることがある。「そこに愛があるか」と。
そして、「無から有を生み出す力」は、人間が持っている偉大な力だと。
歴史を学び、先人たちの知恵を学び、賢者の言葉を噛みしめると、必ずそこには愛がある。
未来の日本の国を背負っていく若者たちに伝えたい。それは、先人たちが培ってきた「和心」は、日本人が生み出した世界に誇れる「おもてなしの心」だと。
そこには愛があり、希望があり、生きがいがある。
私は「和食伝承士の育成」に精いっぱいの愛を持ち、希望を持ち、生きがいとなっている。皆の愛で生かされている幸せに心から感謝し、未来の平和への祈りをここに捧げたいと思う。

緋宮栞那講演中

PROFILE

一般財団法人ムスヒ財団 代表理事
一般財団法人日本和食教会 理事
きれい塾JAPAN CULTURE 株式会社 代表取締役社長
饗応料理研究家・日本食文化研究家・管理栄養士
小田原短期大学・学習院女子大学・戸板女子短期大学にて講演・講師活動。
講演活動にて、食育・日本の文化・武家の饗応料理など、
料理講座・講演活動をしながら伝承、その他、新聞・雑誌等に
日本食文化情報を多数投稿。(食と歴史の関係について)

* The Samurai Gourmet “武士の食卓” on Facebook 世界に発信!
   現在 102万人イイネ!突破

著 書   日本国内・NYなど多数出版

武士の食卓

(幻冬舎)

The SAMURAI GOURMET

(アメリカ・ニューヨーク・ワンピ)

大奥の食卓

(講談社 α新書)

ふたり分のあっさりご飯

(幻冬舎)

週末カンタンきれい食ダイエット

(小学館)

東大生限定「アタマがよくなるレシピ」

(生活情報センター)

FACEBOOK NEWS

大人気です!幕末の食卓! 【武家薬草膳の会:幕末の食卓の会】 8月24日(木)午後7時~「武家薬草膳の会・幕末の食卓」 饗応の会ご案内 本来 人間の先祖は 自然と共に 自然と一体になり 生き抜いてきました。 野山の「薬草」を食べ、海に潜り 魚貝を採り 野山を走る動物を捕まえ、 植物性と動物性の 栄養価の高い 食べ物を 食していました。 今思えば 公家や武家も 同じように 自然界からの英知をいただきながら 正しい薬草・野菜の食べ方をしてきたわけです。 その、自然界の英知を 正しく紐解き 表現したのが  武士の食卓「武家薬草膳」。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ そして、8月の武家薬草膳の会は「幕末の食卓」と称して、 本物の自然界の英知を盛り込んだ「武家薬草膳料理」をご提供させていただきたいと思います。 武士の食卓の活動におきましても、来年の大河ドラマ・明治維新150周年に向けて、「幕末の食卓」と称して、講演依頼が増えております。 そのようなこともあり、一足先に 皆様にお伝えしたいと思います。 13献の武家薬草膳とともに、薬扱いであった品質のいい日本酒や薬草酒もご提供させていただきます。 あの!!幕末の激動の時代、 戦に勝つために 天下の核となるために 幕末の英雄・志士たちは どのように 体を鍛え  聡明な判断ができるように頭脳明晰になる食生活を心がけてきたのかを、お伝えいたします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 戦のない江戸時代は、「饗応=最高のおもてなし」でした。 しかし、幕末にもなると 世の中を変える時代「体力と肉体的健康・聡明な頭脳」が求められたことでしょう。 「幕末の食卓」・・・・・皆さまに ぜひ 先人たちの 自然界からの 英知を お伝えしたいと思います。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 日時:8月24日 午後7時から~9時半まで 会場:饗応離宮・お申し込みの方に住所をお伝えいたします 会費:16000円(税込)  13献のお料理と 最高級の日本酒・武家薬草膳酒を ご提供いたします!! お申し込みは、直接 緋宮栞那迄 080-3532-1652 または、 info@himiya.biz 、Facebookメッセージまで。 *ルールとして、3日前からのキャンセルは、会費をいただくことになっておりますご了承ください。 武士の食卓 家元 緋宮栞那 拝
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#武士の食卓 #饗応 #武家薬草膳 #料理 #霊厳寺 #武士 #交流会 #歴史 #饗応料理 #カンナさーん  #緋宮栞那 #幕末 #戦国時代 https://t.co/Mx3xlEkjbY
日光東照宮。平成の大修理が終わり、 ようやく、東照大権現さまにご挨拶に参りました。 心が洗われました。 次回は、秋の紅葉の時期に。 楽しみが増えました。 さて。 【ムスヒ財団主催:ムスヒの会のご案内】 9月2日(土曜日)正午12時より~午後3時ごろまで ムスヒ財団主催「ムスヒの会」久しぶりに開催いたします! ・財団代表の緋宮が、 「しあわせになる方法とお金の神様に好かれるための秘訣をお伝えいたします」 【人生に大切な事】人生に大切な9つのこと。 ① 人間関係、②お金、③仕事、④家庭、⑤パートナー、⑥時間、⑦健康、⑧運と運命、⑨生きる目的 参加者一人一人に、現在の自分の活動を紹介していただき、 「一人が皆を応援する。皆が一人を応援する」というコンセプトで、ランチ会をいたします。 全員が 講演者となって話し、チャンスを手に入れるための 自己表現と学びの会です。 そして、スペシャルゲストとして、 緋宮が大尊敬する 井下田氏をお招きいたします。 講師:井下田久幸氏 講演内容:「君がかならずできるわけ」       ~人脈と幸せのつくり方 会場:緋宮サロン(参加者の方に 住所をお教えいたします) 会費:6500円(税込) お申し込みは、緋宮栞那まで info@himiya.biz 080-3532-1652 メッセンジャーに お申し込みくださいね。 一般財団法人 ムスヒ財団代表理事 緋宮栞那 拝
【ムスヒ財団主催:ムスヒの会のご案内】 9月2日(土曜日)正午12時より~午後3時ごろまで ムスヒ財団主催「ムスヒの会」久しぶりに開催いたします! ・財団代表の緋宮が、 「しあわせになる方法とお金の神様に好かれるための秘訣をお伝えいたします」 【人生に大切な事】人生に大切な9つのこと。 ① 人間関係、②お金、③仕事、④家庭、⑤パートナー、⑥時間、⑦健康、⑧運と運命、⑨生きる目的 参加者一人一人に、現在の自分の活動を紹介していただき、 「一人が皆を応援する。皆が一人を応援する」というコンセプトで、ランチ会をいたします。 全員が 講演者となって話し、チャンスを手に入れるための 自己表現と学びの会です。 そして、スペシャルゲストとして、 緋宮が大尊敬する 井下田氏をお招きいたします。 講師:井下田久幸氏 講演内容:「君がかならずできるわけ」       ~人脈と幸せのつくり方 会場:緋宮サロン(参加者の方に 住所をお教えいたします) 会費:6500円(税込) *毎日、「お願い観音」に手を合わせて、 お願い事を一杯叶えてもらっています。 お願い事とは、、、、 「相方が いっぱいお金を持ってきてくれますように」 「相方と ずっと一緒に健康でいられますように」 「一番いい 最高の波動の時期に、結婚できますように」 です!!(入籍するには 一番良い、最高の成功波動のタイミングがあるので)→ここは大事なところです。ここを間違えたら まずいことになる場合も多々ある。私は、タイミングを待つこと、10年以上。仲良くケンカしながら 10年以上、結婚のタイミングを待っています。 (笑) (波動の良くない時期に 結婚すると だめですよ~~~) →この内容にも 興味のある方は 詳しく 詳しく お話しします!   これが一番興味あるかも。。。。(*^。^*) お申し込みは、緋宮栞那まで info@himiya.biz 080-3532-1652 メッセンジャーに お申し込みくださいね。 一般財団法人 ムスヒ財団代表理事 緋宮栞那 拝
いつも応援ありがとうございます。皆さまのお問い合わせ、ご参加お待ちしております。#武士の食卓 #饗応 #武家薬草膳 #料理 #霊厳寺 #武士 #交流会 https://t.co/Bqq5ZYGfUL
#武士の食卓 #饗応 の会 #武家薬草膳 各会のご案内  皆さまのご参加心よりお待ちしております。お申込みお問い合わせは、Facebook・twitter各メッセージからでも受け付けおります。 メール:info@himiya.biz 武士の食卓 家元 緋宮栞那 https://t.co/7uyNkKZKOz
ここのところ、龍が 雲や、 雲龍院や、 目に見える龍の銅像や、 気配や、 夢に。 よく出会います。 不思議と、珠を持っている。 今朝も不思議な夢を見ました。 たくさんの人が集まっています。知り合いの女性達もいます。 何だか、暴動のような感じで、騒がしい様子。 皆が棒を持って、大声で叫んでいます。 そうしたら、龍が天上をぐるぐる舞い始め、手に珠のようなものを持ち、 何だか、笑顔の様な雰囲気です。 龍が笑顔というのも何だか変ですが、 そんな感じがしました。 そうしたら、暴動が治りました。 静かになりました。 人々は、安心した笑顔で、各自の家?に、帰って行きました。 不思議な夢でした。 全ての、言葉や行動の罪穢れが、 龍の笑顔で、浄化され、透明な美しい空気に変わりました。 清々しい空気に見舞われて、夢から覚めました。傍観者の様に見ていた私ですが、気づいた事がいくつかあります。 また、ムスヒ財団主催の、ムスヒの会に、お話をじっくりしたいと思っています。 今日、今朝早く、相方が海外、ある国に飛び立ちました。 今後の私の使命も背負って、引き受けてくれて、飛び立ちました。 龍は、笑顔で見送ってくれましたよ。 手には珠を持って。 その珠は、観音様です。 和心。 日本人には、素晴らしい和心があります。世界に誇れる和心。 それを、伝えてきてください。 大成功します。よ。 不思議な龍神との出会い。 感謝します。 kanna himiya
私の祖父は、戦争未亡人のために、尼寺を作りました。その他、沢山の寄付をして社会貢献をしていました。 先祖の徳で、私は、かなり守られていると思っています。 今日、相方といろいろ話していて、 私達も子孫のために、 徳を残していけるように、 仕事を頑張ろうと、誓いました。 本気で思っています。 相方とは、よく話しています。 徳を残せる生き方をしたい。 絶対、がんばろうと思っています。 武士の食卓を、日本の和心を 若者たちに、子々孫々と伝えていきたい。 緋宮栞那
8月9日 水曜日の徳川秀忠甲冑の会。素晴らしく、充実した学びとご縁つなぎの会でございます。午後7時から。 会場は、江戸の守護神、清澄白河 霊巌寺にて。ぜひ、ご参加くださいね。 龍神さまのご加護に恵まれています。 なぜ、旨味は日本人にしかないのか? その、秘密を徹底解明! 薬草膳料理の成り立ちと、発祥の理由、必然性、薬石のお話をいたします。 なぜ、武家薬草膳は世界唯一の健康料理なのかを、医学的に解明いたします! これで、すべてが解き明かされた! 【8月9日(水曜日)午後7時から】 武士の食卓・武家薬草膳の会【徳川秀忠甲冑の会】ご案内 徳川秀忠が関ヶ原の戦いに向かう時、 着ていたという「甲冑」。 なんという、鳥肌が立つくらいエネルギーの高い甲冑だろうか。 私の身体は、1600年の関ヶ原へとタイムスリップするような興奮状態である。 戦場では、まさに食べることが薬となり英気を促す。 一瞬にして体中が熱くなり機敏に聡明に身体と頭を働かせる。 そんな時の「戦飯の秘密」にも 「漢方薬」があったのだ! どんな漢方薬が食されていたのだろうか。知りたくてたまらない。高価な高価な漢方薬も戦で勝つためには食されていただろう!! そして、それを食べると体はどう変化するのだろうか。 私は、その薬の食事を食べたくてたまらない。 そんな料理を作ります。 そして、 武家薬草膳の正式な解説を、統合医療専門医・新宿区医師会理事 ●日本健康科学学会理事 ●日本統合医療学会 代議員 医学博士の「丹羽正幸先生」にご講演いただきます。 徳川秀忠の甲冑に込められた勝利への想いと健康に対する願い。 それを、丹羽正幸医学博士の健康薬草膳の深いお話と、安間 信裕氏による甲冑の解説という、お二人からお話をいただきます。 このような、内容の濃い 素晴らしい武家薬膳の会は初めてです!皆さんを 戦国時代と殿様の食した薬草膳料理の世界へとご案内をいたします。 ぜひ!ご参加くださいませ! 日時:8月9日 水曜日 午後7時から 開場:清澄白河・霊厳寺(饗応離宮に変更の場合もあり) 会費:18000円(税込)13献の武家薬草膳料理と高級酒 日本酒プロデューサー・上杉孝久氏(上杉謙信ご子孫) 講師:安間信裕氏(徳川秀忠・甲冑のお話し)   :丹羽正幸医学博士(武家薬草膳について) お申し込みは、緋宮栞那まで info@himiya.biz 080-3532-1652 素晴らしい学びと楽しめる会となるでしょう。 ぜひ!ご参加くださいませ。 私は今まで以上に 皆さんに知っていただきたく思っているので、多くの方に参加していただきたい会でございます。 武士の食卓 家元 緋宮栞那 拝
今夜は、武家薬草膳の会。 本当に、素晴らしい方々がご参加くださり、今夜の私は、かなりテンションが最高に上がっています。 献上あわびと、献上うなぎ。 ご参加の皆さま、ごゆっくりとおくつろぎくださいませ。 次回は8月24日でございます。 *現代に生きる私たちも 一番必要な情報です!! 【武家薬草膳の会:幕末の食卓の会ご案内】 8月24日(木)午後7時~「武家薬草膳の会・幕末の食卓」 饗応の会ご案内 武士の食卓 家元 緋宮栞那でございます。 本来 人間の先祖は 自然と共に 自然と一体になり 生き抜いてきました。 野山の「薬草」を食べ、海に潜り 魚貝を採り  野山を走る動物を捕まえ、 植物性と動物性の 栄養価の高い 食べ物を 食していました。 今思えば 公家や武家も 同じように 自然界からの英知をいただきながら 正しい薬草・野菜の食べ方をしてきたわけです。 その、自然界の英知を 正しく紐解き 表現したのが  武士の食卓「武家薬草膳」。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ そして、8月の武家薬草膳の会は「幕末の食卓」と称して、 本物の自然界の英知をふんだんに盛り込んだ「薬草料理と漢方薬草膳料理」を ご提供させていただきたいと思います。 来年の大河ドラマに向けて、「幕末の食卓」と称して、講演依頼が増えております。 そのようなこともあり、一足先に 皆様にお伝えしたいと思います。 13献の武家薬草膳とともに、薬扱いであった 品質のいい日本酒や薬草酒も ご提供させていただきます。 あの!!幕末の激動の時代、 戦に勝つために 天下の核となるために 幕末の英雄・志士たちは どのように 体を鍛え  聡明な判断ができるように頭脳明晰になる食生活を心がけてきたのかを、お伝えいたします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 戦のない江戸時代は、「饗応=最高のおもてなし」でした。 しかし、 幕末にもなると 世の中を変える時代!「 「体力と肉体的健康・聡明な頭脳」が求められたことでしょう。 「幕末の食卓」・・・・・皆さまに ぜひ 先人たちの 自然界からの 英知を お伝えしたいと思います。 薬草料理やうなぎ の 健康効果を、ぜひ、実感してくださいませ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 日時:8月24日 午後7時から~9時半まで 会場:饗応離宮・お申し込みの方に住所をお伝えいたします 会費:16000円(税込)  13献のお料理と 最高級の日本酒・薬草膳酒を ご提供いたします!! お申し込みは、直接 緋宮栞那迄 080-3532-1652 または、 info@himiya.biz 、フェイスブックメッセージまで。 *ルールとして、3日前からのキャンセルは、会費を会費をいただくことになっております。(すみません) お目にかかれますこと 楽しみにしております。 武士の食卓 家元   緋宮栞那 拝
明日20日 #武士の食卓 #武家薬草膳の会 を開催いたします。 ・江戸時代は鎖国していなかった!? ・通信使による献上品とは!? 乞うご期待!!
*現代に生きる私たちも 一番必要な情報です!! 【武家薬膳の会:幕末の食卓の会ご案内】 8月24日(木)午後7時~「武家薬膳の会・幕末の食卓」 饗応の会ご案内 武士の食卓 家元 緋宮栞那でございます。 本来 人間の先祖は 自然と共に 自然と一体になり 生き抜いてきました。 野山の「薬草」を食べ、海に潜り 魚貝を採り  野山を走る動物を捕まえ、 植物性と動物性の 栄養価の高い 食べ物を 食していました。 今思えば 公家や武家も 同じように 自然界からの英知をいただきながら 正しい薬草・野菜の食べ方をしてきたわけです。 その、自然界の英知を 正しく紐解き 表現したのが  武士の食卓「武家薬膳」。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ そして、8月の武家薬膳の会は「幕末の食卓」と称して、 本物の自然界の英知をふんだんに盛り込んだ「薬草料理と漢方薬膳料理」を ご提供させていただきたいと思います。 来年の大河ドラマに向けて、「幕末の食卓」と称して、講演依頼が増えております。 そのようなこともあり、一足先に 皆様にお伝えしたいと思います。 13献の武家薬膳とともに、薬扱いであった 品質のいい日本酒や薬草酒も ご提供させていただきます。 あの!!幕末の激動の時代、 戦に勝つために 天下の核となるために 幕末の英雄・志士たちは どのように 体を鍛え  聡明な判断ができるように頭脳明晰になる食生活を心がけてきたのかを、お伝えいたします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 戦のない江戸時代は、「饗応=最高のおもてなし」でした。 しかし、 幕末にもなると 世の中を変える時代!「 「体力と肉体的健康・聡明な頭脳」が求められたことでしょう。 「幕末の食卓」・・・・・皆さまに ぜひ 先人たちの 自然界からの 英知を お伝えしたいと思います。 薬草料理や 薬膳うなぎ の 健康効果を、ぜひ、実感してくださいませ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 日時:8月24日 午後7時から~9時半まで 会場:饗応離宮・お申し込みの方に住所をお伝えいたします 会費:16000円(税込)  13献のお料理と 最高級の日本酒・薬膳酒を ご提供いたします!! お申し込みは、直接 緋宮栞那迄 080-3532-1652 または、 info@himiya.biz 、フェイスブックメッセージまで。 *ルールとして、3日前からのキャンセルは、会費を会費をいただくことになっております。(すみません) お目にかかれますこと 楽しみにしております。 武士の食卓 家元   緋宮栞那 拝
*現代に生きる私たちも 一番必要な情報です!! 【武家薬膳の会:幕末の食卓の会ご案内】 8月24日(木)午後7時~「武家薬膳の会・幕末の食卓」 饗応の会ご案内 武士の食卓 家元 緋宮栞那でございます。 本来 人間の先祖は 自然と共に 自然と一体になり 生き抜いてきました。 野山の「薬草」を食べ、海に潜り 魚貝を採り  野山を走る動物を捕まえ、 植物性と動物性の 栄養価の高い 食べ物を 食していました。 今思えば 公家や武家も 同じように 自然界からの英知をいただきながら 正しい薬草・野菜の食べ方をしてきたわけです。 その、自然界の英知を 正しく紐解き 表現したのが  武士の食卓「武家薬膳」。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ そして、8月の武家薬膳の会は「幕末の食卓」と称して、 本物の自然界の英知をふんだんに盛り込んだ「薬草料理と漢方薬膳料理」を ご提供させていただきたいと思います。 来年の大河ドラマに向けて、「幕末の食卓」と称して、講演依頼が増えております。 そのようなこともあり、一足先に 皆様にお伝えしたいと思います。 13献の武家薬膳とともに、薬扱いであった 品質のいい日本酒や薬草酒も ご提供させていただきます。 あの!!幕末の激動の時代、 戦に勝つために 天下の核となるために 幕末の英雄・志士たちは どのように 体を鍛え  聡明な判断ができるように頭脳明晰になる食生活を心がけてきたのかを、お伝えいたします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 戦のない江戸時代は、「饗応=最高のおもてなし」でした。 しかし、 幕末にもなると 世の中を変える時代!「 「体力と肉体的健康・聡明な頭脳」が求められたことでしょう。 「幕末の食卓」・・・・・皆さまに ぜひ 先人たちの 自然界からの 英知を お伝えしたいと思います。 薬草料理や 薬膳うなぎ の 健康効果を、ぜひ、実感してくださいませ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 日時:8月24日 午後7時から~9時半まで 会場:饗応離宮・お申し込みの方に住所をお伝えいたします 会費:16000円(税込)  13献のお料理と 最高級の日本酒・薬膳酒を ご提供いたします!! お申し込みは、直接 緋宮栞那迄 080-3532-1652 または、 info@himiya.biz 、フェイスブックメッセージまで。 *ルールとして、3日前からのキャンセルは、会費を会費をいただくことになっております。(すみません) お目にかかれますこと 楽しみにしております。 武士の食卓 家元   緋宮栞那 拝
8月9日 水曜日の徳川秀忠甲冑の会。素晴らしく、充実した学びとご縁つなぎの会でございます。午後7時から。 会場は、江戸の守護神、清澄白河 霊巌寺にて。ぜひ、ご参加くださいね。 龍神さまのご加護に恵まれています。 なぜ、旨味は日本人にしかないのか? その、秘密を徹底解明! 薬膳料理の成り立ちと、発祥の理由、必然性、薬石のお話をいたします。 なぜ、武家薬膳は世界唯一の健康料理なのかを、医学的に解明いたします! これで、すべてが解き明かされた! 【8月9日(水曜日)午後7時から】 武士の食卓・武家薬膳の会【徳川秀忠甲冑の会】ご案内 徳川秀忠が関ヶ原の戦いに向かう時、 着ていたという「甲冑」。 なんという、鳥肌が立つくらいエネルギーの高い甲冑だろうか。 私の身体は、1600年の関ヶ原へとタイムスリップするような興奮状態である。 戦場では、まさに食べることが薬となり英気を促す。 一瞬にして体中が熱くなり機敏に聡明に身体と頭を働かせる。 そんな時の「戦飯の秘密」にも 「漢方薬」があったのだ! どんな漢方薬が食されていたのだろうか。知りたくてたまらない。高価な高価な漢方薬も戦で勝つためには食されていただろう!! そして、それを食べると体はどう変化するのだろうか。 私は、その薬の食事を食べたくてたまらない。 そんな料理を作ります。 そして、 武家薬膳の正式な解説を、統合医療専門医・新宿区医師会理事 ●日本健康科学学会理事 ●日本統合医療学会 代議員 医学博士の「丹羽正幸先生」にご講演いただきます。 徳川秀忠の甲冑に込められた勝利への想いと健康に対する願い。 それを、丹羽正幸医学博士の健康薬膳の深いお話と、安間 信裕氏による甲冑の解説という、お二人からお話をいただきます。 このような、内容の濃い 素晴らしい武家薬膳の会は初めてです!皆さんを 戦国時代と殿様の食した薬膳料理の世界へとご案内をいたします。 ぜひ!ご参加くださいませ! 日時:8月9日 水曜日 午後7時から 開場:清澄白河・霊厳寺(饗応離宮に変更の場合もあり) 会費:18000円(税込)13献の武家薬膳料理と高級酒 日本酒プロデューサー・上杉孝久氏(上杉謙信ご子孫) 講師:安間信裕氏(徳川秀忠・甲冑のお話し)   :丹羽正幸医学博士(武家薬膳について) お申し込みは、緋宮栞那まで info@himiya.biz 080-3532-1652 素晴らしい学びと楽しめる会となるでしょう。 ぜひ!ご参加くださいませ。 私は今まで以上に 皆さんに知っていただきたく思っているので、多くの方に参加していただきたい会でございます。 武士の食卓 家元 緋宮栞那 拝
珠を持った、龍が応援してくれました。 武家カルチャー散歩、赤坂日枝神社にて。龍が🐉私達を見守ってくれています。武士の食卓、がんばります。 7月20日の武家薬膳の会。ぜひ! ☆本気で、健康長寿を願う方、ぜひ、ご参加くださいませ!  健康に関する 本当の話が聞けます。  天皇家から引き継がれている薬石の話、とても興味がありま す!! 7月20日 木曜日 午後7時から~ 武士の食卓・「徳川家への献上品・うなぎとあわびを食べる会」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 国産・浜松産の うなぎ。 徳川家康の「長寿の秘訣」が、浜松のうなぎだったとも言う。 特製の漢方薬入りの「たれ」が美味しさの秘密でもある。 その、薬膳うなぎを ご提供いたします。 そして、薬膳たれで調理した「献上あわび」。 何とも言えないほど、最高の「武家薬膳」です。 7月20日、まだお席はあります!ぜひ!! 【月に一度の、饗応離宮・武家薬膳の会】 7月20日 木曜日 午後7時から~ 武士の食卓・「徳川家への献上品・うなぎとあわびを食べる会」  ~武家薬膳と献上酒を楽しむ 献上品とは、大名の徳川家への 貢物。知性と教養の表れとして とても とても 重要な「品」。 この献上品の「センス」が、藩の存続に大きな役目があったのです。 今の時代には驚くばかり。だから、歴史は面白いのかもしれません!! 貢物の良しあしによって、藩の存続と繁栄が関わっていたという事実は、 現代にも伝わる 多くの美術品や伝統工芸品の レベルの高さから見ても 納得がいくと思います。 どこの藩主も、この「献上品」に 命がけだったというわけです。 たとえば、 紀州徳川家はミカンや忍冬酒(薬草酒)、 島津家は琉球泡盛、琉球布、 唐津土井家は唐津焼茶碗、 会津松平家は蝋燭、マツタケ、氷餅、 加賀藩の氷(夏場限定)加賀蒔絵、、、、 スルメや干魚、氷砂糖などは複数の大名から献上されています。 こういった品々が、「時献上」として毎月決められた日に、各藩から 江戸城に運ばれていきました。 このように諸大名は自国の特産品を将軍に献上しました。 それは、 ただ幕府は品物が欲しいから諸大名に献上しろと言っているのではなく、 諸大名の財力を削ぐための 徳川の手段だったといいます。 そのような 「徳川家への献上品」といわれる お酒や食べ物 器などを 時代考証として 皆さんで楽しみたいと思います。 緋宮が所持しております 貴重な 徳川家への献上品(古美術)も ご披露いたします!! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ :日時:7月20日 木曜日 午後7時から :会費:16000円(税込)13献の饗応料理と 献上酒をお楽しみください。 :会場:お申し込みの方に お知らせいたします。     饗応離宮・サロン(隠れ家) お申し込みは、緋宮栞那迄  info@himiya.biz   080-3532-1652(会社携帯) 皆さまにお目にかかれることを 楽しみに お待ちしております。(*^。^*) 武家の食卓 家元 緋宮栞那 拝
7月29日(土)午後2時から 和食伝承士講座があります! 見学大歓迎! ご連絡くださいね!
8月26日・土曜日・11時半より 「武家カルチャー散歩の会」ルート3 :11時30分に集合。饗応離宮にて武家薬膳ランチと解説 武士の食卓講師 青木洋征。 ぜひ!
木花開耶媛さまの 恵み。 神様の御水です。 明後日の、 武家カルチャー散歩にて、 神様の水で、蘇りたいと思います! 運が、ものすごく開けてきました。 導かれています。大感謝! 暑いけど、一緒に江戸散歩にいきませんか?かなり、楽しいと思います。(^ ^) 日傘、帽子、サングラスなど、 必要なものは、お忘れなく。(^ ^) 7月15日(土)午前11時半から午後3時半まで 「武家カルチャー散歩の会」ルート2 この会は、運を向上させるための散歩の会です。お金の神様に会いに参ります。 ルート2のテーマは、「江戸城結界のポイントその1」 *赤坂日枝神社参拝と永田町・赤坂あたりの金運が良くなるポイントをご紹介いたします。 「金運が良くなる?」どうして?と、思われる方 ぜひ 御参加くださいね。私は 番町に住んでおりますが、その前は赤坂におりました。「赤坂→番町」に移動した理由もお伝えします。 このお話は とても楽しいです!!本気で。 簡単にいうと、「金運と幸せを手に入れる魔法の手法」をお伝えします!!(緋宮の体験談なども含めて) ☆7月15日・土曜日  :11時30分に集合。饗応離宮にて武家薬膳ランチと解説 その後、赤坂日枝神社に移動→赤坂見附あたりを散歩 赤坂近辺で解散、3時ごろになります。 お時間のある方は、その後、氷川神社まで ご一緒しましょう。 :会費:6500円(税込) 武家薬膳解説は、緋宮栞那がいたします。 歴史解説と道案内は、武士の食卓講師・青木洋征と共にいたします。ぜひ、ご参加くださいね。 歩きやすい服装で お越しください。 日傘や帽子をお持ちくださいね。 本当に、実りある 気づきのある 良い会になると思います。 このコースは、「金が良くなる」コースとして 皆さんにご紹介したいと思います。金運と幸せを手に入れるための 江戸散歩のコースです。 ぜひ、体験してみてくださいね。(強運を呼び込む秘訣です) お申し込みは、緋宮栞那まで  info@himiya.biz 080-3532-1652(会社携帯) お待ちしております。 武士の食卓 家元 緋宮栞那 拝 kanna himiya
【武家薬膳の会:幕末の食卓の会ご案内】 8月24日(木)午後7時~「武家薬膳の会・幕末の食卓」 饗応の会ご案内 武士の食卓 家元 緋宮栞那でございます。 本来 人間の先祖は 自然と共に 自然と一体になり 生き抜いてきました。 野山の「薬草」を食べ、海に潜り 魚貝を採り  野山を走る動物を捕まえ、 植物性と動物性の 栄養価の高い 食べ物を 食していました。 今思えば 公家や武家も 同じように 自然界からの英知をいただきながら 正しい薬草・野菜の食べ方をしてきたわけです。 その、自然界の英知を 正しく紐解き 表現したのが 武士の食卓「武家薬膳」。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ そして、8月の武家薬膳の会は「幕末の食卓」と称して、 本物の自然界の英知をふんだんに盛り込んだ「薬草料理と漢方薬膳料理」を ご提供させていただきたいと思います。 来年の大河ドラマに向けて、「幕末の食卓」と称して、講演依頼が増えております。 そのようなこともあり、一足先に 皆様にお伝えしたいと思います。 13献の武家薬膳とともに、薬扱いであった 品質のいい日本酒や薬草酒も ご提供させていただきます。 あの!!幕末の激動の時代、 戦に勝つために 天下の核となるために 幕末の英雄・志士たちは どのように 体を鍛え  聡明な判断ができるように頭脳明晰になる食生活を心がけてきたのかを、お伝えいたします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 戦のない江戸時代は、「饗応=最高のおもてなし」でした。 しかし、 幕末にもなると 世の中を変える時代!「 「体力と肉体的健康・聡明な頭脳」が求められたことでしょう。 「幕末の食卓」・・・・・皆さまに ぜひ 先人たちの 自然界からの 英知を お伝えしたいと思います。 薬草料理や 薬膳うなぎ の 健康効果を、ぜひ、実感してくださいませ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 日時:8月24日 午後7時から~9時半まで 会場:饗応離宮・お申し込みの方に住所をお伝えいたします 会費:16000円(税込)  13献のお料理と 最高級の日本酒・薬膳酒を ご提供いたします!! お申し込みは、直接 緋宮栞那迄 080-3532-1652 または、 info@himiya.biz 、フェイスブックメッセージまで。 *ルールとして、3日前からのキャンセルは、会費を会費をいただくことになっております。(すみません) お目にかかれますこと 楽しみにしております。 武士の食卓 家元   緋宮栞那 拝
今から、遠出をいたします。自宅を出て、1時間半、片道の旅。 素晴らしいご縁が繋がりますように。 8月9日の饗応の会、ぜひ! 素晴らしいご縁のある方々が、 ご参加いただけます。(^ ^) なぜ、旨味は日本人にしかないのか? その、秘密を徹底解明! 薬膳料理の成り立ちと、発祥の理由、必然性、薬石のお話をいたします。 なぜ、武家薬膳は世界唯一の健康料理なのかを、医学的に解明いたします! これで、すべてが解き明かされた! 【8月9日(水曜日)午後7時から】 武士の食卓・武家薬膳の会【徳川秀忠甲冑の会】ご案内 徳川秀忠が関ヶ原の戦いに向かう時、 着ていたという「甲冑」。 なんという、鳥肌が立つくらいエネルギーの高い甲冑だろうか。 私の身体は、1600年の関ヶ原へとタイムスリップするような興奮状態である。 戦場では、まさに食べることが薬となり英気を促す。 一瞬にして体中が熱くなり機敏に聡明に身体と頭を働かせる。 そんな時の「戦飯の秘密」にも 「漢方薬」があったのだ! どんな漢方薬が食されていたのだろうか。知りたくてたまらない。高価な高価な漢方薬も戦で勝つためには食されていただろう!! そして、それを食べると体はどう変化するのだろうか。 私は、その薬の食事を食べたくてたまらない。 そんな料理を作ります。 そして、 武家薬膳の正式な解説を、統合医療専門医・新宿区医師会理事 ●日本健康科学学会理事 ●日本統合医療学会 代議員 医学博士の「丹羽正幸先生」にご講演いただきます。 徳川秀忠の甲冑に込められた勝利への想いと健康に対する願い。 それを、丹羽正幸医学博士の健康薬膳の深いお話と、安間 信裕氏による甲冑の解説という、お二人からお話をいただきます。 このような、内容の濃い 素晴らしい武家薬膳の会は初めてです!皆さんを 戦国時代と殿様の食した薬膳料理の世界へとご案内をいたします。 ぜひ!ご参加くださいませ! 日時:8月9日 水曜日 午後7時から 開場:清澄白河・霊厳寺(饗応離宮に変更の場合もあり) 会費:18000円(税込)13献の武家薬膳料理と高級酒 日本酒プロデューサー・上杉孝久氏(上杉謙信ご子孫) 講師:安間信裕氏(徳川秀忠・甲冑のお話し)   :丹羽正幸医学博士(武家薬膳について) お申し込みは、緋宮栞那まで info@himiya.biz 080-3532-1652 素晴らしい学びと楽しめる会となるでしょう。 ぜひ!ご参加くださいませ。 私は今まで以上に 皆さんに知っていただきたく思っているので、多くの方に参加していただきたい会でございます。 武士の食卓 家元 緋宮栞那 拝
暑い夏の着物は、涼しげな白っぽいものが多いです。 灼熱の太陽のもとで、夏の着物もいいものですよ。 どちらにせよ、夏は栄養を考えて、健康が大切ですね! ぜひ、武家薬膳の会にご参加くださいね。(^ ^) 7月20日 木曜日 午後7時から~ 武士の食卓・「徳川家への献上品・薬膳うなぎ と あわびを食べる会」  ~武家薬膳と献上酒を楽しむ 献上品とは、大名の徳川家への 貢物。知性と教養の表れとして とても とても 重要な「品」。 この献上品の「センス」が、藩の存続に大きな役目があったのです。 今の時代には驚くばかり。だから、歴史は面白いのかもしれません!! 貢物の良しあしによって、藩の存続と繁栄が関わっていたという事実は、 現代にも伝わる 多くの美術品や伝統工芸品の レベルの高さから見ても 納得がいくと思います。 どこの藩主も、この「献上品」に 命がけだったというわけです。 たとえば、 紀州徳川家はミカンや忍冬酒(薬草酒)、 島津家は琉球泡盛、琉球布、 唐津土井家は唐津焼茶碗、 会津松平家は蝋燭、マツタケ、氷餅、 加賀藩の氷(夏場限定)加賀蒔絵、、、、 スルメや干魚、氷砂糖などは複数の大名から献上されています。 こういった品々が、「時献上」として毎月決められた日に、各藩から 江戸城に運ばれていきました。 このように諸大名は自国の特産品を将軍に献上しました。 それは、 ただ幕府は品物が欲しいから諸大名に献上しろと言っているのではなく、 諸大名の財力を削ぐための 徳川の手段だったといいます。 そのような 「徳川家への献上品」といわれる お酒や食べ物 器などを 時代考証として 皆さんで楽しみたいと思います。 緋宮が所持しております 貴重な 徳川家への献上品(古美術)も ご披露いたします!! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ :日時:7月20日 木曜日 午後7時から :会費:16000円(税込)13献の饗応料理と 献上酒をお楽しみください。 :会場:お申し込みの方に お知らせいたします。 お申し込みは、緋宮栞那迄  info@himiya.biz   080-3532-1652(会社携帯) 皆さまにお目にかかれることを 楽しみに お待ちしております。(*^。^*) *8月の開催は、8月24日 木曜日となります。  世界に誇れる健康食 武家薬膳を お楽しみくださいませ。 武家の食卓 本家家元 緋宮栞那 拝
ここのところ、波乱万丈、ステキに生きている方々とお目にかかることが多い。 素晴らしく学び多い毎日に大感謝! ありがたく、本当にシアワセな毎日。 8月9日も、素晴らしいドラマが待っています!ぜひ! なぜ、旨味は日本人にしかないのか? その、秘密を徹底解明! 薬膳料理の成り立ちと、発祥の理由、必然性、薬石のお話をいたします。 なぜ、武家薬膳は世界唯一の健康料理なのかを、医学的に解明いたします! これで、すべてが解き明かされた! 【8月9日(水曜日)午後7時から】 武士の食卓・武家薬膳の会【徳川秀忠甲冑の会】ご案内 徳川秀忠が関ヶ原の戦いに向かう時、 着ていたという「甲冑」。 なんという、鳥肌が立つくらいエネルギーの高い甲冑だろうか。 私の身体は、1600年の関ヶ原へとタイムスリップするような興奮状態である。 戦場では、まさに食べることが薬となり英気を促す。 一瞬にして体中が熱くなり機敏に聡明に身体と頭を働かせる。 そんな時の「戦飯の秘密」にも 「漢方薬」があったのだ! どんな漢方薬が食されていたのだろうか。知りたくてたまらない。高価な高価な漢方薬も戦で勝つためには食されていただろう!! そして、それを食べると体はどう変化するのだろうか。 私は、その薬の食事を食べたくてたまらない。 そんな料理を作ります。 そして、 武家薬膳の正式な解説を、統合医療専門医・新宿区医師会理事 ●日本健康科学学会理事 ●日本統合医療学会 代議員 医学博士の「丹羽正幸先生」にご講演いただきます。 徳川秀忠の甲冑に込められた勝利への想いと健康に対する願い。 それを、丹羽正幸医学博士の健康薬膳の深いお話と、安間 信裕氏による甲冑の解説という、お二人からお話をいただきます。 このような、内容の濃い 素晴らしい武家薬膳の会は初めてです!皆さんを 戦国時代と殿様の食した薬膳料理の世界へとご案内をいたします。 ぜひ!ご参加くださいませ! 日時:8月9日 水曜日 午後7時から 開場:清澄白河・霊厳寺(饗応離宮に変更の場合もあり) 会費:18000円(税込)13献の武家薬膳料理と高級酒 日本酒プロデューサー・上杉孝久氏(上杉謙信ご子孫) 講師:安間信裕氏(徳川秀忠・甲冑のお話し)   :丹羽正幸医学博士(武家薬膳について) お申し込みは、緋宮栞那まで info@himiya.biz 080-3532-1652 素晴らしい学びと楽しめる会となるでしょう。 ぜひ!ご参加くださいませ。 私は今まで以上に 皆さんに知っていただきたく思っているので、多くの方に参加していただきたい会でございます。 武士の食卓 家元 緋宮栞那 拝
七夕の夜は、薬膳うなぎを。 さあ!これからさらに気合いを入れて、 薬草漢方料理、武家薬膳を、 日本中、世界中に 広げます。 キッチンカーも、稼働させます! 饗応の会も、感謝と笑顔で頑張ります! 江戸散歩も、皆さんとともに学びます! 武士の食卓弁当も、実現させます! 七夕の夜は、 滋養をつけて、 今後の武士の食卓のことを、 じっくり話し合いました。 シアワセ。 大感謝です! 8月のご案内。ぜひ! なぜ、旨味は日本人にしかないのか? その、秘密を徹底解明! 薬膳料理の成り立ちと、発祥の理由、必然性、薬石のお話をいたします。 なぜ、武家薬膳は世界唯一の健康料理なのかを、医学的に解明いたします! これで、すべてが解き明かされた! 【8月9日(水曜日)午後7時から】 武士の食卓・武家薬膳の会【徳川秀忠甲冑の会】ご案内 徳川秀忠が関ヶ原の戦いに向かう時、 着ていたという「甲冑」。 なんという、鳥肌が立つくらいエネルギーの高い甲冑だろうか。 私の身体は、1600年の関ヶ原へとタイムスリップするような興奮状態である。 戦場では、まさに食べることが薬となり英気を促す。 一瞬にして体中が熱くなり機敏に聡明に身体と頭を働かせる。 そんな時の「戦飯の秘密」にも 「漢方薬」があったのだ! どんな漢方薬が食されていたのだろうか。知りたくてたまらない。高価な高価な漢方薬も戦で勝つためには食されていただろう!! そして、それを食べると体はどう変化するのだろうか。 私は、その薬の食事を食べたくてたまらない。 そんな料理を作ります。 そして、 武家薬膳の正式な解説を、統合医療専門医・新宿区医師会理事 ●日本健康科学学会理事 ●日本統合医療学会 代議員 医学博士の「丹羽正幸先生」にご講演いただきます。 徳川秀忠の甲冑に込められた勝利への想いと健康に対する願い。 それを、丹羽正幸医学博士の健康薬膳の深いお話と、安間 信裕氏による甲冑の解説という、お二人からお話をいただきます。 このような、内容の濃い 素晴らしい武家薬膳の会は初めてです!皆さんを 戦国時代と殿様の食した薬膳料理の世界へとご案内をいたします。 ぜひ!ご参加くださいませ! 日時:8月9日 水曜日 午後7時から 開場:清澄白河・霊厳寺(饗応離宮に変更の場合もあり) 会費:18000円(税込)13献の武家薬膳料理と高級酒 日本酒プロデューサー・上杉孝久氏(上杉謙信ご子孫) 講師:安間信裕氏(徳川秀忠・甲冑のお話し)   :丹羽正幸医学博士(武家薬膳について) お申し込みは、緋宮栞那まで info@himiya.biz 080-3532-1652 素晴らしい学びと楽しめる会となるでしょう。 ぜひ!ご参加くださいませ。 私は今まで以上に 皆さんに知っていただきたく思っているので、多くの方に参加していただきたい会でございます。 武士の食卓 家元 緋宮栞那 拝
昨夜の太田道灌の会。 満員御礼、ありがとうございます! 素晴らしい会になりました。 本当に、良かった。(^ ^) ご参加いただいた皆様、心より大感謝でございます。 次回の8月は、 8月9日でございます。 【8月9日(水曜日)午後7時から】 武士の食卓・武家薬膳の会【徳川秀忠甲冑の会】ご案内 徳川秀忠が関ヶ原の戦いに向かう時、 着ていたという「甲冑」。 なんという、鳥肌が立つくらいエネルギーの高い甲冑だろうか。 私の身体は、1600年の関ヶ原へとタイムスリップするような興奮状態である。 戦場では、まさに食べることが薬となり英気を促す。 一瞬にして体中が熱くなり機敏に聡明に身体と頭を働かせる。 そんな時の「戦飯の秘密」にも 「漢方薬」があったのだ! どんな漢方薬が食されていたのだろうか。知りたくてたまらない。高価な高価な漢方薬も戦で勝つためには食されていただろう!! そして、それを食べると体はどう変化するのだろうか。 私は、その薬の食事を食べたくてたまらない。 薬石の秘密と漢方薬たっぷりの、 そんな料理を作ります。 また、 日本人にしかわからない旨味の秘密も解明します。歴史がすべて確信的な解明をいたします。 その 武家薬膳の正式な解説は、 統合医療専門医・新宿区医師会理事 ●日本健康科学学会理事 ●日本統合医療学会 代議員 医学博士の「丹羽正幸先生」にご講演いただきます。確信ある情報に、驚くばかりです! 徳川秀忠の甲冑に込められた勝利への想いと健康に対する願い。 それを、 丹羽正幸医学博士の健康薬膳の深いお話と、安間 信裕氏による甲冑の解説という、お二人からお話をいただきます。 このような、内容の濃い 素晴らしい武家薬膳の会は初めてです! 皆さんを 戦国時代と殿様の食した薬膳料理の効能と秘密の世界へとご案内をいたします。 ぜひ!ご参加くださいませ! 日時:8月9日 水曜日 午後7時から 開場:清澄白河・霊厳寺(饗応離宮に変更の場合もあり) 会費:18000円(税込)13献の武家薬膳料理と高級酒 日本酒プロデューサー・上杉孝久氏(上杉謙信ご子孫) 講師:安間信裕氏(徳川秀忠・甲冑のお話し)   :丹羽正幸医学博士(武家薬膳について) お申し込みは、緋宮栞那まで info@himiya.biz 080-3532-1652 素晴らしい学びと楽しめる会となるでしょう。 ぜひ!ご参加くださいませ。 私は今まで以上に 皆さんに知っていただきたく思っているので、多くの方に参加していただきたい会でございます。 武士の食卓 家元 緋宮栞那 拝

PROJECT

武士の食卓

「武士の食卓」とは、饗応料理研究家である緋宮栞那が、日本古来の食養学、本草学、薬食学を研究し、「世界に誇れる日本の健康食」をまとめました。 その料理の総称を「武士の食卓」といいます。「時代考証再現食」として料理を作り、日本の歴史と文化を料理に託して伝承することを目的としています。 各藩の大名の子孫や大名のお抱え料亭、お抱え料理人の末裔の方々にご教示・ご指導をいただきながら学びました。 また、全国各地の伝統食を口伝や古文書などを基に研究し、形にしたものです。 武士の食卓は、「江戸時代に完成された日本の食文化」で、作法やしきたり、精神性、成り立ちがとても重要。 武士は「質素・倹約」が通常で自分を厳しく律していました。 しかし、祝いの場では最高の贅と心を尽くし、健康を願い、自然を敬い、相手を尊び、子孫繁栄の願いを込めて「おもてなし=饗応」をします。 だからこそ、長寿の食べ合わせや、心身の健康、永遠の美しさや若さ、そして、心身の強さを保つことができる食事が求められました。 そんなエネルギーの高い栄養学が盛り込まれた“究極の食文化”が、「武士の食卓」なのです。 私たちの一番の願いは、「日本文化伝承」。 そして、日本を海外に伝える国際人の育成です。 和食伝承士とは、「日本文化伝承人」と同意語です。 本講座を通じて多くの方に「武士の食卓」を継承していただき、先人たちが培ってきた世界に誇れる健康食を子々孫々と伝承していけることを願っております。

The "Samurai of the Table”,The culinary expertise of is a cooking expert Himiya Kanna is a combination of Japanese nutrutionism, herbalism, and food science, and she has put together a complete Japanese healthy diet. The generic name of the dish she had named "Samurai of the Table”. It has claims to be the "true Japanese diet", based on its tradition and history.
Lords of descendants and lords of Okakae restaurant of each Samurai clan, it was learned while receiving the teachings and guidance to members of the descendant of Okakae cook. In addition, it was intended to study the traditional food around the country based on such as word of mouth and ancient documents, so as to receive the proper form.

An essential element of Samurai of the Table is a "Edo based finished Japanese food culture", including manners and traditions, in which spirituality, holds very important.

The key values to the Samurai, which they had disciplined themselves severely were to discipline severely yourself in "frugality, and thriftiness". That said, during a celebration, wishing health and wealth, honoring nature, honoring the other members of the party, and the hope of fertility, this fell into to the category of "wine and dine”.
For this reason, eating properly with longevity in mind, mental and physical health, eternal beauty and youth, and, diet that can keep the strength of mind and body was required.

Thus, to be a “Warrior of the the Table” high nutrition of such energy was necessary.

It is our goal to show this side of Japanese cuisine to the rest of the world.
To many people through this course we will inherit the "Warrior of the Table",
we hope that is able to pass on healthy diet proud in a world where our ancestors have cultivated and Shishisonson.

Samurai of the Table-wine and dine Cooking expert-Himiya Kanna.

武士の食卓オフィシャルサイト

一般財団法人ムスヒ財団

「ムスヒ」とは、日本語の古代語で無から有を生み出す大きな力のことをいいます。
私がこの財団を作った理由は、世界に誇れる健康食である、素晴らしい和食の歴史や文化を通じて「和心」を分かち合い、世界中に和心を伝えたいという願いからです。
国境を越え、政治や経済を超えて「文化」でお互いを理解し合い、共感し、学び、高め合う。
この地球がムスヒ(MUSUHI)の力から生まれたことを感じ、地球人が一つになって自然を守ること、文化文明を分かち合うこと、愛(LOVE)によって支え合うことが平和(PEACE)への道だと思っています。
ムスヒ財団は、世界無形文化遺産となった和食を通じて、MUSUHI・LOVE・PEACEを世界中に伝えることを目的としています。

ムスヒ財団オフィシャルページ

一般財団法人日本和食協会

国内及び海外へ和食文化の原点や様式、作法等に関する正しい理解の普及を図り、和食文化の発展と振興に貢献することを目的とし、その目的に貢献するために事業を行う。

代表理事 四條隆彦(四條中納言山陰嫡流 四條司家第四十一代 當代)

きれい塾JAPAN CULTURE株式会社

きれい塾JAPAN CULTURE株式会社では、代表取締役であり、そして饗応料理研究家である緋宮栞那により、日本の食文化伝承を基本とし、出版、講演、料理教室、会食会、資格講座等を中心に活動しています。

日本の食文化の基本は、自然のリズムから成り立っています。
自然のリズムは、私たち人間の英知をしてもおよぶところではありません。 例えば野菜は、化学分析のことや栄養価のことも知らないで、自分たちに必要な栄養や水分を、土の中や空気の中から分量を間違えずに取り入れて、毎年、決まった時に同じ色の形や香りをさせて、葉や花、実を作ります。 そして、素晴らしい事に人間や他の生き物たちが必要な栄養素である、たんぱく質やビタミン、ミネラルまで作って与えてくれています。 このようなことは、どんなに立派な科学者でも絶対にまねができないことです。

私たち人間は、目に見える肉体を、目に見えないエネルギーで生かされていたり、生きあったりしている事に気がつきます。 人間界も植物界、動物界もすべて自然のリズムで循環しており、秩序が守られ融和しているのです。 万物は、循環しながら生かし合っているということです。
「生きる」ことは自然のリズムに合わせていくことであり、それから外れると心や体のバランスが崩れ、病んできます。

きれい塾JAPAN CULTURE株式会社では、このような「自然のリズム」を食に託し、世界に誇れる日本の健康食の開発と伝承、教育活動を中心に運営されています。

きれい塾オフィシャルページ

株式会社ボヌュール

私たち株式会社ボヌュールは、個人・団体に関わらず企画、商品開発等のブランディングを行い、国内外に向けて発信を行っていきます。 弊社は、皆様の大切な財産である知恵・技術・夢を共に考え、イメージして行き、創造し形にして、社会に広めて行く架け橋のような存在でありたいと思っております。 そして、より良い社会になるため皆様と一緒に歩んで行き社会に新しい風・感性・文化を皆様と共にお届けし、豊かで幸せな未来を実現して行きたいと考えております。

また私たちは日本らしさのある商品や人を発掘、プロデュースし、日本文化を広めていくことにも力を注いでいます。 今日の日本では、少し、日本の文化・伝統・芸術・世界観が失われていっているような気がします。 弊社はこれからの日本のあり方、未来の子供たちのためにも日本の文化を守っていき伝承していく必要があると考えております。 日本のよいところを皆様に知っていただいていろんな国との文化交流をしていき、日本の活性化に繋げています。 そして、プロデュースという形で皆様のパートナーとしてお役に経てたらと思います。

ボヌュールオフィシャルページ

緋宮栞那のメディア出演&講演活動

メディア出演の内容

☆管理栄養士としての活動
  • 季節の料理、健康食、世界の料理の提案と指導、料理解説 クッキング実演 コメンテーター監修 番組制作指導健康モデルとして
  • メタボリック・生活習慣病・婦人病・ホルモンバランスに関する栄養管理とコメント 料理実演、 監修、番組制作指導
  • ダイエット・美容・美肌・加齢・セルライト除去などの栄養管理と食生活指導 料理提案・実演・監修、健康モデルとして
  • 料理のカロリー計算と健康栄養指導の監修とコメント
  • レストラン番組、美容番組、健康番組の監修、指導、コメンテーター、商品解説など
  • お茶、お酒、ドリンク、スィーツに関するコメントと指導、監修、商品解説など
☆日本食文化研究家としての活動
  • 日本のおもてなしと作法について 指導、コメント、監修、実演、実習モデル
  • 武家の饗応料理 殿様料理について
  • 各藩の饗応料理 おもてなし料理 47都道府県の郷土料理について
  • 戦国武将の食文化 (強靭な体力と精神力) 提案、指導、監修、実演、創作
  • 陣中食・忍者の食事(体力増進と頭脳明晰食) 提案、指導、監修、実演、創作
  • 地場産業を活性させるための、食からの見解。コメント 番組指導
  • 「ハレの日」と「ケの日」の日本の料理としきたり
  • 古式ゆかしき婚礼料理 歴史観 伝統食指導 監修 コメント 料理製作
  • 歴史番組の指導と料理提案(江戸時代・戦国時代・平安時代・古代食)
  • 日本文学と食のかかわり
    (古事記・日本書紀・源氏物語・戦国記・饗応・幕末・明治維新・近代史からみた日本の食文化を解説指導)
  • 日本の調味料とつまもの 解説 指導 コメント

その他多数 ご提案いたします。

講演している緋宮栞那

講演・演題のご提案

☆【歴史・教育編】
例)
  • 日本食はなぜ世界で一番人気があるのか ~世界無形文化遺産となった理由~
  • 「大奥の食卓」 ~姫たちの美と健康、そして幸せ~
  • 「武士の食卓」 ~和食が世界無形文化遺産となったわけ~
  • 歴史の流れと食文化 ~公家と武士のおもてなし~
  • 子どもの食育・大人の食育 ~「いただきます。ごちそうさま。」~
  • ハレの日とケの日 ~マツリ文化と日本人の食生活~
  • 幕末の英雄たちは、何を食べていたのか ~英雄の歴史を作った食生活!~

その他多数、ご提案いたします。

☆【栄養学・健康学編】
例)
  • メタボリック解消!生活習慣病解消! ~これを食べれば健康になる~
  • 絶対やせる! ~幸せになるダイエットメニューと5分体操~
  • やさい・お魚・お肉のコンシェルジュ ~健康と食材の選び方~
  • 自然のリズムと生きる、日本の食材 ~長寿と健康の秘訣~
  • 食事で健康を作る秘訣を伝授 ~何をどれだけ食べたらいいのか~
  • 本当の「活食」は、和食にあり! ~栄養学と健康学~
  • 日本の食養・食べることで健康になる! ~日本の調味料とつまもの~
  • その他多数、ご提案いたします。

その他多数、ご提案いたします。

饗応料理の会

各藩主のご子孫をお招きして演題をやっていただいたり、それにまつわる時代考証再現食を食したりする会でございます。

開催予定

現在、開催予定はございません。

過去の開催実績

2014年4月25日(金)
殿様の会
織田信長のビッフェスタイル 饗応の会 ~織田家ご子孫をお迎えして~
2014年6月16日(月)
殿様の会
黒田官兵衛の時代考証再現食 ~黒田官兵衛ご子孫 黒田清隆氏をお迎えして~
2014年8月20日(水)
殿様の会
伊達政宗にまつわる時代考証再現食 ~伊達政宗子孫・伊達家ご当主をお迎えして~
2014年11月17日(月)
殿様の会
武田信玄の戦勝祝い食 「戦勝・祈願料理 祝い膳」 ~武田信玄ご子孫 武田家ご当主をお迎えして~
2015年1月19日(月)
幕末英雄の会
木戸孝充・桂小五郎にまつわる時代考証再現食 ~木戸孝充ご子孫をお迎えして~
2015年2月16日(月)
幕末英雄の会
第2回 木戸孝充・桂小五郎にまつわる時代考証再現食 ~木戸孝充ご子孫をお迎えして~
2015年4月27日(月)
幕末英雄の会
勝海舟・江戸幕末時代考証再現食 ~勝海舟玄孫の髙山みな子氏をお招きして~
2015年5月19日(火)
幕末英雄の会
黒田清隆の幕末 時代考証再現食 ~ご子孫 黒田清久氏をお迎えして~
2015年6月15日(月)
殿様の会
薩摩・島津家 士風の会 ~島津家ご投手 島津義秀氏をお迎えして~
2015年7月24日(金)
幕末英雄の会
西郷隆盛の会 時代考証再現食 ~西郷隆盛ご子孫をお迎えして~子孫しか知らない本当の姿~
2015年8月24日(月)
殿様の会
川中島の戦い 時代考証再現食 ~武田信玄・上杉謙信 ご子孫をお迎えして~
2015年9月26日(土)
幕末英雄の会
榎本武揚と勝海舟 ~榎本武揚ご子孫・勝海舟ご子孫をお迎えして~
2015年10月20日(月)
幕末英雄の会
坂本龍馬と勝海舟の会 ~坂本家ご子孫 勝海舟ご子孫をお迎えして~
2015年11月25日(水)
殿様の会
上杉謙信公の篠笛 ~上杉謙信公のご子孫をお迎えして 謙信公愛用の「ひとよぎれ」~
2016年1月7日(月)
饗応料理の会
和食の神様・四篠司家 包丁道 ~包丁道・四篠隆彦先生をお迎えして~
2016年2月9日 火曜日
幕末英雄の会
大久保利通の会 ~ご子孫である大久保利泰さまをお迎えして~
2016年3月2日 水曜日
英雄の会
「真田幸村の饗応の会」ご案内 ~真田信之公のご子孫であられます、真田幸光先生をお迎えして~
2016年4月5日 火曜日
英雄の会
上杉鷹山の饗応の会 ~上杉鷹山のご子孫をお迎えして~
2016年5月26日 木曜日
饗応料理の会
武士の食卓「蘭学と食養の会」 ~武田浩医師(内科認定医 糖尿病学会学術評議員)をお招きして~
2016年5月26日 木曜日
饗応料理の会
武士の食卓「蘭学と食養の会」 ~武田浩医師(内科認定医 糖尿病学会学術評議員)をお招きして~
2016年5月26日 木曜日
饗応料理の会
武士の食卓「蘭学と食養の会」 ~武田浩医師(内科認定医 糖尿病学会学術評議員)をお招きして~
2016年6月21日 火曜日
殿様の会
武士の食卓 蘭学と食養の会 ~徳川様をお迎えして~
2016年8月30日 火曜日
饗応料理の会
蘭学と食養の会 ~医師の村田先生をお招きして~
2016年8月30日 火曜日
饗応料理の会
武士の食卓「蘭学と食養の会」 ~村田朗医師をお招きして~
2016年8月30日 火曜日
饗応料理の会
武士の食卓「蘭学と食養の会」 ~第2回蘭学と食養の会~
2016年9月29日 木曜日
饗応料理の会
武士の食卓「蘭学と食養の会」 ~第3回蘭学と食養の会~
2016年10月26日 水曜日
饗応料理の会
武士の食卓 蘭学と食養の会 ~関口忠相様をお迎えして~
2016年10月26日 水曜日
饗応料理の会
武士の食卓 蘭学と食養の会 ~関口忠相様をお迎えして~
2016年12月12日 月曜日
饗応料理の会
朝鮮通信使の献上品・高麗人参を食べる会 ~上杉孝久氏をお迎えして~
2016年12月12日 月曜日
殿様の会
朝鮮通信使の献上品・高麗人参を食べる会 ~上杉孝久氏をお迎えして~
2016年12月18日 日曜日
饗応料理の会
ムスヒ財団主催パーティー ~井下田久幸氏をお迎えして~
2017年1月10日 火曜日
英雄の会
新年祝いの会 ~九重親方をお招きして~

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