*ご予約の際・日程と人数・お名前を確認のうえ、お申し込みいただければ幸いでございます。
ぜひ、ご友人達をお誘いあわせ お越しくださいませ。もちろん、お一人でのご参加も大歓迎しております。
お申し込みは、お早めにいただければ確実でございます。
ご予約は、メール、フォーム、TEL、FAXにて受付いたします。
きれい塾JAPAN CULTURE 株式会社
〒103-0025東京都中央区日本橋茅場町3-1-8
アレグリア東京703
電話:03-6273-2997 FAX:03-6273-2988
世界糖尿病デー ブルーライトアップの点灯式
公式サイト 世界糖尿病デー「ブルーライトアップ」 http://www.wddj.jp/
四元奈緒美公式サイト NEWS http://www.ssen.jp/naomi/cgi-bin/news/diary.cgi
欄外編


緋宮先生の美人食トーク

橋本先生の日本の生活習慣病の現状を講演
日本人よ。食にもっと関心を持とう!!
食べることは命です。その命をつなぐことが睡眠です。
そして、食と睡眠をコントロールするのが脳の働きです。
その3つのバランスや質の向上が、驚くほど健康を作ります。
すぐに健康になれるのです。
すべての病気の原因は、体の冷えと血液の汚れ・血流の悪さです。
これを解消するための驚く効果と、
すぐに効果が目に見えてわかる健康セミナーです。
すぐにできる健康食を食べながら、病気の原因を解決を導く
食・脳・睡眠の秘訣を伝授いたします。
健康であってこそ、美味しい料理を美味しく食べることができます。
いつまでも若々しく、健康であるための秘訣を伝授する健康セミナーです。
個人的な健康相談
個人的な栄養相談
生活習慣病と認知症予防カウンセリング
等などを行いますので、お気軽にご参加くださいませ。
楽しい時間を共有できればと思います。
【主催】
㈱ ボヌュール
【協賛】
きれい塾JAPAN CULTURE 株式会社
THE BRAIN MEDICAL ㈱
【日時】
平成20年10月19日(日)より
ランチタイム (11:30~13:30)
ティタイム (15:00~17:00)
【場所】
きれい塾 日本橋サロン
〒103-0025東京都中央区日本橋茅場町3-1-8
アレグリア東京703
℡03-6273-2997 Fax03-6273-2988
HP http://bon-heur.net/
http://www.himiya.biz
メール info@bon-heur.net
info@himiya.biz
【最寄り駅】
東京メトロ東西線、日比谷線茅場町駅出口2番出口より徒歩7分
東京メトロ日比谷線八丁堀駅A5番出口より徒歩5分
【会費】
ランチタイム(アンチエイジング食+お茶)3000円
ティタイム(アンチエイジングお菓子とお茶)2000円
・当日お支払いください。
重陽の節供(旧暦9月9日)とは、中国の重日思想から発した祭日です。
重日とは月の数と日の数が同じ数字となる日付。めでたい特別の日付と考えられました。武家社会では、縁起を担ぎ、秋の収穫を祝い感謝するための重要な祝いの節供でした。
ここでは9月9日と「9」が重なっています。
9が重なることから重陽の節供は「重九(ちょうく)の節供」とも呼ばれます。
奇数は陽の数、偶数は陰の数、9は一桁の奇数としては一番大きな数です。
「陽の極まった数」として陽数を代表する数と考えられました。
「陽の極まった数の重日」ということで「重陽」となりました。
「百姓の持ちたる国」加賀藩でも、大変重要な祝いの日でもありました。
この日は、菊酒で杯を交わせば、一年間無病息災・五穀豊穣・良縁に恵まれるとされ、
加賀の女達は、刈り入れの合間をぬって「野菊」を摘み、
先祖の御霊に菊酒をささげました。
その美しい女達の心を「食」に託して、
皆様と重陽の節供の祝い膳と囲みたいと思います。
【日時】
平成20年10月10日(金)・17日(金)両日・ 開宴19時より21時30分まで
【場所】
きれい塾 JAPAN CULTURE キッチンスタジオ
〒103-0025東京都中央区日本橋茅場町3-1-8
アレグリア東京703
℡03-6273-2997 Fax03-6273-2988
HP http://www.himiya.biz/ Mail info@himiya.biz
【最寄り駅】
東京メトロ東西線、日比谷線茅場町駅出口2番出口より徒歩7分
東京メトロ日比谷線八丁堀駅A5番出口より徒歩5分
【会費】
8500円(お飲み物・アルコール等込み)
・当日お支払いください。
きれい塾JAPAN CULTURE株式会社
日本食文化研究家・管理栄養士・加賀百万石前田藩饗応料理伝承家
緋宮栞那(ひみやかんな)
月見(つきみ)とは、満月など月を眺めて楽しむこと。観月(かんげつ)とも言います。
中国、日本では、月を愛でるという習慣が古くからあり、日本では縄文時代ごろからあるといわれ平安時代ごろから中国から月見の祭事が伝わると貴族などの間で観月の宴や舟遊び(直接月を見るのではなく船などにのったりして水面に揺れる月を楽しむ)など歌を詠んだりお酒を飲んだりしました。
十三夜は日本独自の風習であり、ちょうど食べ頃の大豆や栗などを供えることから、
この夜の月を「豆名月」または「栗名月」と言いました。
この良き日に、皆様と「武家の饗応料理」お月見の饗宴で、金杯銀杯で祝いたいと思います。
月を偲びながら、日本古来の月見の宴のお料理をご堪能いただければと思います。
【日時】
平成20年9月5日(金) 開宴19時より21時30分まで
【場所】
きれい塾 JAPAN CULTURE キッチンスタジオ
〒103-0025東京都中央区日本橋茅場町3-1-8
アレグリア東京703
℡03-6273-2997 Fax03-6273-2988
【最寄り駅】
東京メトロ東西線、日比谷線茅場町駅出口2番出口より徒歩7分
東京メトロ日比谷線八丁堀駅A5番出口より徒歩5分
【会費】
8500円(お飲み物・アルコール等込み)・当日お支払いください。
*お申し込みは、電話・メール・ファックスにてよろしくお願いいたします。
何かを待つ・・・それが「三光さん」と称される、今宵の月待ち行事なのである。
月を礼拝して心中の願いを祈る習俗をいい、神事として諏訪神社に今でも伝承されている。神社の社務所では,赤飯とそうめん、お神酒を酌み交わす姿が影法師のように見える。その奥から、笛を合わせているらしい音曲が流れてくる。
幼い頃、祖母に手を引かれて神社に行った思い出が、今、蘇る。
祭壇に飾られている、赤飯・するめ・酒・桃・青菜・塩の供え物が、月拝祭の祝詞と共に思い出す。
夜の国を知ろしめされる、月夜見大神のおかげで安隠に生活ができる、その恵を感謝し皆様と金杯銀杯を交わし、祝いたいと思います。どうぞ、お越しくださいませ。
【日時】
平成20年8月22日(金) 開宴19時より21時30分まで
【場所】
きれい塾 JAPAN CULTURE キッチンスタジオ
〒103-0025東京都中央区日本橋茅場町3-1-8
アレグリア東京703
℡03-6273-2997 Fax03-6273-2988
【最寄り駅】
東京メトロ東西線、日比谷線茅場町駅出口2番出口より徒歩7分
東京メトロ日比谷線八丁堀駅A5番出口より徒歩5分
【会費】
8500円(お飲み物・アルコール等込み)・当日お支払いください。
*お申し込みは、電話・メール・ファックスにてよろしくお願いいたします。
日本では七夕は稲の開花期にあたり水害や病害などに心配する時期になります。また、新盆の準備をする時期も重なり、稲穂の開花の無事を祈り、棚機女(たなばたつめ)という巫女が水辺の棚の上に設けられた機屋で棚機(たなばた)と呼ばれる機織り機を使って先祖に捧げる衣を織りあげ、それを祀って神の降臨を待つという禊(みそぎ)の行事があったそうです。棚には神聖なものを一段上げるという意味があります。中国からの伝来の「織姫と彦星」の神話が重なって、現在の「七夕」となりました。この旧暦の七夕の節供の祝いの膳を皆様と囲みたいと思います。
【日時】
平成20年7月18日(金)開宴19時より21時30分まで
【場所】
きれい塾JAPAN CULTUREキッチンスタジオ
〒103-0025東京都中央区日本橋茅場町3-1-8
アレグリア東京703
?03-6273-2997 Fax03-6273-2988
【最寄り駅】
東京メトロ東西線、日比谷線茅場町駅出口2番出口より徒歩7分
東京メトロ日比谷線八丁堀駅A5番出口より徒歩5分
【会費】
8500円(お飲み物・アルコール等込み)・当日お支払いください。
*お申し込みは、電話・メール・ファックスにてよろしくお願いいたします。
『愛される女性になるためのスペシャルメッセージ』
「身体全体のバランス・調和をつくり健康できれいになる」
きれい食21理論と共に、豪華ゲストとトークライブ形式で楽しく多くりします。
日時 : 午後3時~
会場 : 品川・薬日本堂セミナールーム
第一回 10月28日(日)
第二回 11月18日(日)
第三回 12月16日(日)
詳細はこちらからご確認下さい。![]()